20171015:トレーニングフィッシング

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    ども

    最近
    どーもおもしろくないことも多い
    おさーん46です
    ほどほどに生きてれば
    さて
    港湾内のサバが少しずつ成長しています
    このサイズなったら
    7〜10g程度のジグで狙ってみませう
    たくさん釣りたきゃ
    サビキ ジグサビキ
    そんなでもいんだけど
    ジグを使うのは
    トレーニング兼ねてなのです
    アクションの付け方で
    食い方は違うし
    学習度合いもかわることが
    よーーーーーくわかります
    コサバも賢いのです
    ここに出ているジグは
    7gジグの先駈けとなった
    マリア ラフェスタ  
    もちろん廃盤
    しかし
    このジグ
    動きをつけやすいので
    トレーニングにばっちり
    たくさん在庫持ってるので
    いまだにこれでいろいろ
    トレーニングします
    現在の定番なら
    爆釣Jigの同サイズがいいかも
    たぶん
    爆釣ジグならスイムもいけるかな
    フックは自作でシングルつくればOKなのさ
    もちろんアシストもOK
    アシストを装着した場合のアクションもわかりやすいので
    これもトレーニング的なことができますな
    ちょっとしたひまつぶしで
    いろんなスキルが試せます
    へばのー

    20171014:シーバスと青モンを狙うと青モンが来ます

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      ども

      くそいそがしー最近の
      おさーん46です
      ある日
      飯食いながら
      ようつべの配信チェックしてると
      最近
      青森でも
      若い釣り人が
      動画を配信してるようで
      結構楽しんで見ている
      たまたまチェックしたのを見ると
      うーん(・へ・?
      いつもおいらが使ってるミノー
      ※通常、海アメ主戦で使用している
      サイレントアサシン140
      ほぼこれでしか釣ってない動画主
      これ
      陸奥湾歩いてる人間ならどこなのか
      ほとんどの人はわかるであろう動画ばかり。。。
      まあ、そんな場所なんかより
      アサシンのフック伸ばされてるのみて
      そりゃそれ
      シーバスじゃないだろうに
      と思う(・へ・?
      そういや
      イワシわんさか陸奥湾でわいてるんだよな(・へ・?
      おさーんは思う(・へ・?
      往復150キロ
      片道1時間程度である
      久々に行くかな(・へ・?
      てことで
      シーバスメインでタックルを組むつもりが。。。
      うーん(・へ・?
      あのフック見たら
      どう考えても(・へ・?
      となり
      リーダーに30ポンドナイロンをチョイス
      いまさらフック交換というわけにもいかず
      新品のST46#4を装着
      リールXGタイプ
      サイレントアサシン主体なので
      これがマストバランスとなる
      ロッドは
      ショアガン106M+フラットエディション
      こいつ5キロくらいのワラサはいけそうな感じだから
      いろいろ重宝しますな
      これで
      狙いは
      シーバス、青物
      で良いバランス
      堤防からだからこれで十分なのよ
      贅沢にそろえるなら
      ヒラスズキタックルでいける
      磯と違うからね
      シーバスタックルでブリまではいけまんがな
      仮眠とって
      しゅったつ
      場所は
      陸奥湾内としておく
      八戸から74キロの位置である
      到着すると
      すでに3,4人
      聞くと
      やはりイワシについたシーバスがでてるとのことだった
      適当にカラーを選びキャスト
      開始は3時半ころ
      シーバスを意識した
      泳ぐか泳がないかの境で
      リーリングするが
      無反応。。。(・へ・;
      うーむ(・へ・?
      通常の泳ぎを意識したスピードでリーリングすると
      こつんこつん
      沖にベイトがいるんだろうか
      ベイトにルアーがあたってる感触がある
      ちょっといけんじゃね(・へ・?
      と思い
      そのスピードでリーリングし続けると
      ごっ
      ルアーががっちりとまるあたり
      シーバスならここで
      ぐわんぐわんと頭を振るはず振るはずふるはず。。。
      ジャあああああああああああああああ
      あれ(・へ・;???
      青物のアタリである。。。
      結構な感じで引くんだけど
      あたりは
      真っ暗闇である(街路灯あるけど)
      となりにいた
      親子連れのわかいお兄さんも
      なんやらと近づいてきた
      しかし
      ワラサなら
      実にジギング現役引退から
      はや13年にもなる
      久しぶりにやりとり
      しかも
      堤防。。。
      (・へ・?
      ロックショアやってたのは20年近く前である(・へ・;
      ドラグはぎりぎりテンションで
      メインラインはPE1.5号である
      余裕はあれど
      体余裕無し
      手前まであと20mほどから
      スクワット気味にリフト
      ライトを照らしてみると
      ぼわんと白く体高あり
      あれしろっぽい(・へ・?
      シーバスかなあ(・へ・?
      一気に反転した瞬間
      イエローラインが見えた
      ありゃぎりワラササイズか
      ネットを準備し
      再リフト
      走りも完全にとまったところで
      ネットイン(いやあ久々のネットいれだね)
      ぐへへ
      65センチ
      ワラサのミニマムといった感じかな
      持った感じで3キロってとこ
      親子連れさんが撮影してくれた
      めったにない物持ちでござる
      〆て腹をさくと
      20センチほどのいわしがごろん
      なるほどなあ
      イワシつきなわけだ
      見事にフロントフックがへし曲がっておりますな
      基準のST46じゃもたにゃいのですよ
      青物がまじで来るとは思えなかったが
      安パイで
      ナイロンで30ポンドを組んで正解だったのかも
      ここでフロロを選択していたら
      フック全滅の可能性大
      シーバスメインか青物メインか?
      と考えた場合
      問題はいつもフックなんだな
      さてさて
      陸奥湾
      ここ数年青物天国でござる
      今年はやや悪い程度なんだけど
      今後も定番化するかは
      エサと水温次第なのかも
      冬場も小泊沖で青物があがるようなら
      来年も可能性は大きいと思う
      今回は手持ち弾が限定的だったが
      できるなら
      ポッパー、ダイビングペンシル
      ももって行くべき
      サイズは14センチ
      もちろんジグは必須なんだが
      湾内の堤防なら
      水深を考えたら
      プラグ系のほうが食いはいいと思う
      竜飛にいってたおさーんも
      ポップクィーン140つかって
      バイトさせてたし
      次回いくときは
      ポップクィーンは忘れてしまわんようにしとく
      では
      ねむくなったの
      へばのー

      閑話休題・・・最近いろんな人が見てるようで

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        ども

        これからちょいと
        陸奥湾行って
        小川原湖に入る予定の
        おさーん46です
        ログ解析を見たら
        いきなし
        400びゅー
        という数字
        たぶん画像なしのヒラメ回のときなんだろう
        まずキーパーしか撮影しないのが
        ヒラメ狙いのときの考えである
        ただ
        今回は
        ガチで
        撮影機材も
        活かしバッカンももたず
        完全にやる気ゼロだったの
        そんなときに限って
        爆るって
        そりゃ40年も釣りしてるとあるさ
        たぶん
        ここに引っ越してきてから
        おさーんの履歴的なもん
        いっさい書いてないんだけど
        今後も
        一切書かないことにしようと
        今決めた爆
        簡単に言えば
        ちょっとだけ
        業界にいただけの
        どこにでも普通にいるおさーんである
        最近のトレードマークみたいなもんは
        白い作業長靴
        岸壁ではほぼこれで通す
        なぜかって?
        生ゴム底のおかげで
        すべらんのだ
        ながーく釣りやってて
        ここ最近知った
        いいものである
        そういや
        関西のイカ大重鎮の重見さんも使ってた
        そうそう
        漁サン
        これも20年ほど前は
        夏場の船上で愛用してたこともあった
        これも滑らない
        ほんと
        メーカーのつり用の足回りなんか買うより
        業務用にいいもんが結構あるんだなと
        いいことに気づくもんである
        同じように
        以前紹介した
        英咲ロッドも
        いわゆる大メーカー様なんかじゃ
        絶対作れないコンセプトロッドばかりということで
        今年誂えたわけだけど
        ええと(・へ・;
        こないだ7gジグによる
        ULJigingで
        中サバ釣って遊んでしまった(・へ・;
        すまぬ
        西谷くん(ノД`)・゜・。
        出来心である<(_ _)>
        本音いっちゃうと
        それだけ
        英咲ロッド真狂SPって
        使いやすいロッドということ
        フィネスハイパワーセンシティブ
        なんだか相反する言葉が
        3つ並ぶようなロッドだったりする
        尺クロソイ平気でぶちぬけるので
        つぎは35アップをぶち抜いてみたい
        きけんすぐる衝動にかられてしまう
        てことで
        たまには釣り釣りしてるような文章なんかより
        釣りがらみでも
        こんな文章を書いてるほうがたのしー
        おさーん46である

        20171009・・・クロソイばっかりでごめんなさい

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          んちゃ

          そろそろ眠くなってきた
          おさーん46です
          ようやく目の下尺といえるサイズ
          いつもの時間にいつもの場所
          たまたまここ最近
          なぜか同じ場所に入るおさーん46
          なぜかというと
          一見ポイントはそこじゃないといわれそうなところへ
          キャストして釣っている
          これを入れて3本あ、4本か
          続けて同じ場所なのだ
          実は
          このポイント
          手前は
          いかにもという
          テトラが入り
          そこを通せば
          でそーな感じもするのだが
          でない
          他の人をみても
          じつは??
          という感じ
          どじょうの電気ウキでも釣れてない感じ。。。
          居ない
          というわけでもないんだろうけど。。。
          この釣れてるポイントは
          フルキャストして
          リフト&フォールで引いてくると
          崩れ根のような場所で
          シンカーが引っかかる
          そこをちょっと大きく
          リフト&フォールすると
          必ず
          ごっ
          というアタリがでる
          今まで
          ほぼ9割当たる
          そして
          サイズも
          27〜上のサイズばかり
          一週間はあけてるわけだから
          ほぼ新しい宿主が入ってるのかもしれない
          そこより手前も
          沖も
          なーんもない
          地形は
          沖の堤防との水道となっている
          おそらく
          渡りもの(回遊接岸)なんだと思う
          体色も居つきとは違う色だわね
          まーここまで書くと
          ロコにはすぐわかるような場所
          普段から激戦区でもある
          そんな激戦区でも
          ある時間帯はだーんも居ないことが多かったり
          いろいろおもろいもんですな

          201710−− クロソイってどこからやってくる?

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            ども

            クロソイ暦はエサ釣り含めると
            ほぼ25年はやってるらしい
            おさーん46です
            意外と自分にとっては
            新しい釣りものでもある
            ※最長は投げから始まってるカレイ
            ざっと数えたら小休止ぬいても35年はやっていた。。。
            最近
            釣り雑誌なんか読まないおさーん46
            しかし
            たまに立ち読みして
            あーそうなのかなあ
            あーこれ使えるルアーだなあ
            とか
            考え
            そっと元に戻している
            そんな感じで立ち読みしていると
            クロソイの接岸の記事が目に入る
            ふーん
            おさーんの住んでた六ヶ所は
            クロソイの回遊がかなりあった(としておく)
            これはきちんと要因を捕まえていた
            これも仲間(お客さんなんよ)と
            いろいろ議論したり実釣しながら
            かなり固めてきたこと
            回遊接岸があるのは
            六ヶ所の場合
            8月から随時という感じ
            12月入るとほぼ休業になる(というより無反応に近いくらい)
            これの最大の理由はベイト
            当時の六ヶ所は
            12月前にほぼベイトらしいベイトが消えてしまう
            そのため
            無反応のような状況生まれてしまうのだが
            このベイトの群れとは
            アジ、イカが主
            なので
            この群れの動向で
            接岸回遊のタイミングが決まるといえた(まーすでに離れて10数年だからね)
            そのタイミングに加え
            時折
            イレギュラーなベイトも加わるのだが
            実はこの場合
            接岸回遊以外での大型爆釣りパターンだったりもする
            ので
            これは今回の話とは別のこととなる
            さて
            この回遊接岸
            じつんこといえば
            おらが20歳くらいんころからすでに記事になってた話でもある
            これはクロソイにはよくあるというか
            メバルの仲間には共通した性質としてもってるらしい
            この回遊接岸には2つの特徴がある
            エサ追いと生活の場所探しの2つ
            エサ追いの場合はサイズがバラバラに入ってくる傾向
            生活の場所探しはサイズがある程度揃ってくる傾向
            この2つの特徴に注目したい
            生活の場所探しのパターンは
            群れはでかい
            これは2,3度経験してるのだが
            堤防工事で捨石を入れてピラミッド形状態になった場所などがあると
            おそらく1000単位の群れが入るようで
            最大、3週間も25〜30センチサイズが一人20匹とか釣れ続くのよ
            沖堤防に渡ってた若いころ
            数人で一人その数だから
            一度で100以上は抜いてる形となる
            これはどこの釣り場でも同じことが起きる
            たとえば
            新しい堤防が造成されているような場所は要注目なのよ
            えさ追いの群れ
            これはサイズはピンきりと思っておいて正解
            ではでかいのはどういう条件でないとあかんのか?
            これも簡単なこと
            つまり
            その沿岸に近い場所に
            でかいのが多く生息する条件があればいいだけの話し
            これは六ヶ所の特殊なベイトパターンの話も一致する(けどこれほんと特殊な話なのでここでは書きようなし)
            沿岸部になぜエサを追って入り込むのか?
            これは他の魚種にもいえることで
            とても基本的なことでもある
            魚食性の強い魚種は
            どうやったほうが
            効率的にエサを追い込めるか?
            これは案外、青物も同じことがいえる
            竜飛になぜマグロやブリが集まるのか?
            もちろんベイトが集まるからだけど
            集まる条件と追い込める条件があるから
            これをそのままはめ込めば見えてくるもんですな
            ここまで書いて答えが見えないと
            なぜサーフで青物が釣れてしまうのかも
            変な話になってしまうのですな
            この2本もエサおいの回遊接岸を狙って引っ張り出したやつ
            狙った場所も取材のあと、再検証し想定
            思い通りの結果というやつ
            ただし
            普段から通ってないと読みどおりに当てるなんざね
            週1でも足りないのでござる
            今おさーんがやってる釣りは
            毎日通いなんて無理なんで
            定点観測を基礎に
            いいサイズを平均的に揚げていく釣り
            こんなのとれたら良すぎですな爆
            へばのー

            20170923。。。カメラがないと爆るヒラメ。。。

            0

              むくっと起きた
              おさーん46
              時計を見ると。。。
              うむ(・へ・?
              港湾で黒ソイやってもぜんぜん。。。
              だいぶ明るいしな(・へ・?
              。。。
              久々に白浜方面へ向かう。。。
              サーフを見ると。。。
              波ちょうどええやん
              釣れないと思ったのか
              ケータイもカメラも車においてけぼり
              おまけにキーパーバックも持たず(釣れてもノンキーだろうし
              スピンビームを結んで
              フルキャスト。。。
              何キャストかしていくと
              ごん。。。
              あらま
              けどノンキー(32センチ)
              リリースしてすぐキャスト
              ごん
              あれ(・へ・?
              同じく
              ノンキー(30クラス)
              そこから
              怒涛の2キャスト1ヒットペースに
              (・へ・;
              こりゃどういうこっちゃ。。。
              一枚もキーパーが来ない(だから画像もないわけよ)
              1時間ほど入れ食いに近いような状況
              15枚数えていた時点で数えるのもやめた(・へ・;
              最後には20クラスぺらんと釣れたので上がり。。。
              しかし
              数が出たことより
              地形の大幅な変わり方のほうが
              驚愕。。
              おそらくこの変わりようで釣れてるのかもしれない
              まあ
              来年もこんな感じで地形が維持できればいいんだけどさ
              日本海サーフで修行した身にとっては
              こちらのサーフほど
              とっかかりにくいサーフは無いと実感する日だったな
              不安定な釣り場は
              正直苦手通り越して
              キライ
              といってしまいそうである

              20170916・・・ええクロソイきちんとやってるんでその2

              0

                3連投してるんですけど

                もう寝ないと
                おさーん46です
                なかなかおいしそうなサイズで今回はキープ
                刺身にしようかなんにしようか迷い。。。
                あまからーく煮まして
                旨いなぁ
                たまに煮ると最高に好きな魚である
                さて
                このクロソイ、今回はフリリグというリグで
                うーむ
                理論的にいんだけど
                売り文句ほど
                根がかりには強くない(がっかり)
                けどまあ
                テキサスのフリーでのフォールよりはいさげ
                シンカーの形状を変えながら
                いろいろ考えてみるのもいいかもしれないな(・へ・?

                20170910・・ええ、ちゃんとクロソイもやってるんですよ

                0

                  ども

                  2連投の
                  おさーん46です
                  出張控えてるので
                  たまったブログ書いています
                  最近はゲリヤマ4インチグラブばかり使っています
                  ちょうどいいのです
                  サイズ感
                  以前やってたサーチベイト的なアプローチのために
                  6インチグラブ
                  も導入
                  いそうなとこ引っ張ると
                  じゃれつきがわかります
                  これも英咲ロッド真狂SPの感度のおかげ
                  釣りが楽になってくると
                  いろんなことができるものでござる
                  しかしながら
                  最近は泣き尺で終わりというパターン多し
                  釣れるのも
                  お得意な夜明け前のわずかな時間
                  ヒラメと並行してるからこの時間てのもあるし
                  実際にこの明るくなる前が
                  一番釣り易い時間でもある
                  早起き釣りは体も楽なんである

                  20170902-10八戸近郊メバル旅

                  0

                    ども

                    最近忙しい
                    おさーん46
                    おま
                    めんどくさいので
                    9・2−10までの
                    メバル探索について
                    さらっと
                    クロソイ狙いで
                    港内歩きながらも
                    だんだん飽きはくるもので。。。
                    ついでだからと
                    メバルの探索をやっていく方向で
                    まあほんと
                    どこでもいるいる
                    こまいながらも
                    ほどほどに釣れて来るわけで
                    この状況だとたまる場所もあるはずと
                    三沢にもいってみるが
                    まあ、それほどでもないけど
                    まあ、こんな感じ
                    カメラを持たないときもあるので
                    総数的にはこの数十倍は釣っている感じ
                    仕事終わった後の時間を見ていくこともあるので
                    それなりの時間でしかやってない日もあるが
                    楽しむ程度には釣れる
                    友人の中には25アップも出したとか
                    結構楽しんでる人は多い
                    久々にフルでメバルをやってると
                    クロソイよりも引くわなあ
                    とふと思う
                    同じ30クラスなら
                    ダントツにメバルが強い
                    いつぞや
                    船で
                    30アップ5連で胴つきで釣ったことがあるが。。。
                    取り込みまでヒヤヒヤもんだった
                    それでも
                    クロソイもある程度サイズが行くと
                    それなりに面白いんだけどね
                    てなとこで
                    へばのー

                    201709??〜八戸メバル調査とその傾向

                    0

                      ども

                      今日はまじめな考察的なもので
                      おさーん46です。
                      さて
                      ここ最近
                      八戸港湾一帯
                      メバルブームのようで
                      夜にちょっと出かけて見ると
                      メバル狙いの人がかなり。。。
                      八戸からわざわざ夏泊に通ってる人も多かったので
                      そういう人たちにはうれしいことなのでしょう
                      そんな
                      おさーん46も
                      ちょっと調査的な意味合いで
                      いい時間をスポット的に
                      それも人がいないところを狙っています
                      結論からいけば
                      釣れます
                      数やサイズうんぬんは抜いて
                      まず傾向としては
                      レギュラーサイズは
                      ミニマムの10センチ程度かなと
                      時折場所によっては
                      25クラスも
                      おさーん46は
                      こないだ20クラスを確認
                      うーん(・へ・?
                      となっている状態
                      生育域は全域
                      北浜方面から蕪島エリアすべてで確認
                      時速でいい時は10本
                      底は1本とかもあり
                      ジアイ
                      まずめはあたりめーに出るし
                      潮さえ動いてれば食いはそこそこ
                      なんせ
                      ご近所釣りは
                      フルレングスでなんかやりません
                      そんな非効率なことは
                      やれる年齢ではない(・へ・←おさーんだから
                      ちなみに
                      使ってるルアーは
                      調査なので
                      1種のみ
                      チビキャロスワンプ択一
                      それをカラーローテのみ
                      カラー傾向は
                      水質のせいなのか
                      マット系のものが良い感じ
                      陸奥湾ならクリアー系しか使わないんだが(・へ・;
                      こんなサイズが普通にぽこぽこあたる
                      もちろんキーパーには程遠い。。。
                      はっきりいえば
                      なんで急激に釣れるようになったかは
                      要因がはっきりしない
                      昨年の今頃は
                      さびきかなんかで釣れてのだろう
                      岸壁に5センチくらいのを捨てるやつがいた(こういうやつは赦されない)
                      おそらく去年のその群れが定着してる可能性が高い
                      では
                      この状況が今後も続くのか?
                      と言う話
                      これは期待していない
                      なぜかといえば
                      八戸港湾から階上にかけての沿岸部
                      メバルやってる人間なら
                      メバルにとっていい環境なのかは
                      気づくはず
                      自分も
                      この状態で
                      よく
                      海タナゴがいるよなあっていつも関心するくらい(←ここがきも)
                      夏泊から青森湾にかけてのメバルポイントと比較すれば
                      おのずと期待できるかどうかは見えてくる
                      昆布畑じゃメバルは繁殖できない
                      結構シビアな魚なんだな
                      逆に
                      かさごのほうが
                      増えるかもな
                      という感想
                      そして
                      メバルにとっての一番のえさの存在
                      これは
                      こうなごなんだけど
                      今年はこうなごがわいたからね
                      これが好調維持してる要因なのかも
                      まずは
                      今後も釣れ続くだろうけど
                      それがキープできるかどうかは
                      いまんとこ
                      50:50
                      ではないか?
                      小型のリリースはもとより
                      港内の水質が
                      藻の繁茂に適していくように
                      環境を考えていくことも重要だと思う
                      てなことで
                      へばのー

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