20190214:ワカサギ修行:ボランティアなのだ

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    ども

    おさーん47です
    2・14
    いわゆるアレの日ですが
    おさーんは有給をいただき
    ボランティアでの依頼を遂行するため
    姉沼へ
    16日に沖縄の子達がやってくるので
    そのためのワカサギの確保が今回の目的であった
    とりあえず活かせれば
    活かす方向で
    こんな感じで鮎ポンプ稼動
    さて反応はそこそこにあり
    ぽちぽちマイペースで釣れる
    なにせ
    数確保というより
    なんとか活かせるか
    またきちんとした形での確保(つまり魚体がきれいであること)
    が目的なのだ
    なので丁寧に釣っていく
    とりあえず200くらい確保できたので終了し撤収
    陸にあがりしばらくにしもっちゃんとだべっていた
    そしてお客さんもだんだんと戻ってきた

    岩手からの女性二人組
    普段は岩洞行ってるそうで
    装備やテントの撤収とかも
    かなりやってる感じの方だった

    常連のちーさんと同じタイミングで戻ってきた

    結構釣れたですかぁ^^?

    はい^^

    岩洞のこととか少しだけ聞いたり

    いつか岩洞にもどうぞ^^

    水深20m以上なんかやったことないもんなぁ(´ε`;)

    でもまあ

    釣れない岩洞は
    20年前からもよく話しになっていて
    気になっていたけど
    まだ行ったことがない

    いずれ行って見ないとなぁ。。。

    とふと思った
    ボランティアつりの話

    20190210:ワカサギ修行10回目:104匹

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      ども

      日曜はかならず不調の
      おさーん47です
      前日はまーまーの成績
      てことは
      本日は確実によくないという感じ
      画像もなぜか曇りだが
      反応わる
      そして
      本日使用予定の仕掛けが
      ない(ノД`)・゜・。
      しょうがないので
      夜光の仕掛けを細工して使用するが
      なかなかふえず
      あきらめ。。。
      104匹
      まーしゃーないな(ノД`)・゜・。
      というお話

      20190209:ワカサギ修行9回目:345匹

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        ども

        おさーん47です
        すでに日にちがたったので
        手短に
        345匹でした
        いじょ
        え(・へ・?
        だめでつか(´ε`;)
        実は釣り座を大変更
        お座敷ソリから
        スタイロフォームで座布団をつくって
        直座りに
        お座敷ソリの不安定さにちょっと困ってたのであった。。。
        やっぱね
        地べたに近いほうが落ち着くね(´ε`;)
        今回はバリバスEX315のみでの釣り
        この穂先いいんだけど
        もう少しバッドがやわ目がほしい
        6:4くらいのテーパーデザインのやつがあれば
        食い渋りの対応もしやすい感じ
        厳しくなると
        やはり自作のほうを使うことがまだある
        まあそれでもだめなら
        手ばねに移行するんだけど
        まあ
        来年になればまた新しいの出ると期待しよう
        てことで
        土曜は大抵結果はよいというお話

        20190202:ワカサギ修行第8回:101匹

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          ども

          おさーん47です
          前回の翌日
          天気が最高によい
          前回は330匹
          今日は天気が良い。。。
          たぶんダメだな(・へ・?
          と思いながら
          場所を前回よりまたずらしてみる
          あきらかに
          浅い
          たぶん
          だめだが
          あはは
          反応は無いわけじゃない
          けど
          仕掛けを入れていくと
          群れがばらけたりする(・へ・;
          なるほどなあ
          ほんとに釣れないときってこういうことなのか(・へ・?
          そこで
          針の色を変えたり
          おもりのサイズを変えたり
          明らかに
          重い錘は群れが散る
          サイズもかなり小さい
          これはこれでかなり勉強になる状況
          魚探のおかげで
          わからなかった部分がだいぶ見えてきた
          漠然と釣ってると絶対わからんもの
          とりあえず
          101匹まで伸ばした
          それでもほかのポイントで
          突出した500オーバーなんてのも
          だんだん難易度上がってきて
          おもろい姉沼という話

          20190201:ワカサギ修行第7回:330匹

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            ども

            おさーん47です
            さて
            爆風やら暖気やら寒波やら
            今年の姉沼は
            天気があんまし安定していない
            でもまー
            旨い具合に寒波がくるおかげで
            シーズンは順調に推移
            それとともに
            いつもの
            食い渋りの波もやってくるわけで
            そんなときでも
            釣れる場所を検討できれば
            それなりに釣れたりもするし
            おおはずしもある
            それが面白いからやめられない
            当日
            前回の竿頭ポイント方面へ向かう
            わざと微妙に場所をはずしたら
            2.8m
            20センチ浅いよな(・へ・?
            でも
            でもこんな反応が時折出てくる
            途中マシーン状態で釣るのだが
            風がすんごいことなってる
            ぐおおおおおおお
            という音
            7mこえたな(・へ・?
            まあ
            こんだけ釣れればええわな
            10時半にはかっぷら食べて終了するが
            風のタイミングをはかり撤収作業
            今回も電動一本から手ばね一本への流れで
            330匹
            前回から決めたのは
            氷上で6m以下のラインでは
            2丁はやらないということ
            それで結果を出していったほうが
            自作電動のカイゼンもしやすいんじゃないかと思っている
            そうそう手ばねのライン
            バリバスのエステルです
            この硬さなら
            03や04号でも手ばね使えますな
            てことで
            修行は続くというお話

            20190128:ワカサギ修行:昨日の攻略パターン

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              ども

              疲れ抜けない
              おさーん47です
              釣りの疲れより
              仲間んとこの子守で疲れてるようなおさーんである
              さて
              昨日の418匹
              実はいつもと違うことをやっている
              装飾を施さない仕掛けのローテーション
              おさーんの仕掛けは
              金針に夜行留め
              かれこれこのパターンを10数年使用している
              仕掛けの差があるとは思っていないのだが
              昔使用していた使いやすくて
              釣れる市販仕掛けをそのまま再現していただけだ
              そして
              基本的に秋田キツネは使わない
              バレやすいのが嫌いな理由であったのだが
              〇電動リールに対応
              〇蓮掛けを狙った場合、狐ははずれやすい
              袖型を使う大きな理由がこの2つ
              そして金針を使うのは
              〇茶はアピールに弱い
              というところ
              最近まで仕掛けのローテーションは意識していなかった
              平均して釣れるのであれば
              仕掛けを単一にして
              針先が悪くなれば交換
              それでよいと感じていた
              おさーんは一回で竿一本につき最低2回、多くて3回
              仕掛け交換をしてる
              しかし
              金袖、細地金にもきちんと弱点はある
              〇メッキ針は刺さりの劣化が早い
              〇氷に刺さりやすい
              今までは魚影とのつりあいもあって
              金メッキの袖針の弱点をカバーできたけど
              さばきの高速化によって、
              その弱点が大きくなってきてるということ
              そう考えたら
              秋田キツネの仕掛けを一本もってみるかとなる
              前日急遽一組作成した
              当日は
              最初は電動一本で
              竿先はオリジナルのスーパーフィネスタイプ
              ※桧原からきている名手の穂先を見たときに参考にして作成したもの
              仕掛けは
              金袖04号4本胴付き下針1本
              ショートエダスタイプである
              これには夜光留めをつけていない
              アピールを若干弱めたもの
              前日の魚探の動きから
              なんとなくアピールを落としていくことで選択
              おもりは6g自作真鍮棒おもり
              今年は大おもり(といっても大したことない)
              でアタリを出して乗せていく方法を取ってるためこの選択
              オリジナル穂先ではかなり竿先は負ける感じ
              これで食い上げアタリも取るような考え
              基本的に電動でも手ばねと同じようなアタリの取り方をしていく釣り
              当初は電動でもアタリが続く状態
              とんとん誘いに間を3,4秒とっていくパターンから
              誘い後ゆっくり穂先をさげてゼロテンションでのあたりを取るパターン
              これをローテーションしながらアタリを増やしていくパターン
              これでアタリが遠のきそうになると
              大誘い2回ででリセットまたローテーション
              それで結構数が伸びたのだが
              少しアタリの間が出始めたので
              手ばねに交換
              手ばね交換の際に
              秋田キツネ1号で作成した仕掛けを投入
              ほかはまったく同じ構成
              意外なことにここから大型も混じるようになった
              誘いはまったく同じだが
              手ばねの穂先は40センチで標準3gバランスであるが
              6gおもりで曲げこみは大きくなっている
              この場合
              この曲げこみの大きさを調整することで小さな誘いをいれてみたりすると
              アタリがぽんぽん出る
              手ばねにしてから2連3連も増えたのだが
              バレないことに気づき
              秋田キツネも結構いけるなという印象
              結局昼食もとらず
              ペットボトルもほぼ2,3口しか口にできないくらいの
              アタリの多さでありながら418匹
              まだまだ取りこぼしはあるなという印象もぬぐいきれない状況だった
              さてこの間魚探の反応はどうだったのか?
              正直なところまだ今後の検証は必要であると感じた
              反応はひっきりなしに出たり消えたり
              エサがえの頻度もあるので
              かえると反応が出るというような状況であったのだが
              それがエサが理由なのか
              それともほかの要因なのか?
              今後はそこを追及していくことで
              魚探の有効活用もできていくというお話

              20190126−27:わかさぎ修行第5回、第6回:撃沈の76匹・竿頭418匹

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                ども

                おさーん47です
                ねむい
                ので
                手短に
                第5回は26日
                釣り場休場明け2日目
                普通なら爆ると期待する
                しかし
                魚探の反応が。。。
                でない(´ε`;)
                いろいろやってみるが
                埒開かず
                堪忍して(ノД`)・゜・。
                76匹
                10時くらいに終了
                これじゃまずいなあ(´ε`;)
                と思い
                仕掛けを追加した
                サイズ対策である
                翌日の本日である
                昨日のにしもっちゃんの状況観察を聞き
                (・へ・?
                それなら
                がら空きの場所を狙うか(・へ・?
                となる
                おもいっきり右際へ
                境界で魚探を入れるが
                反応薄く。。。
                これはやっぱしと
                中央へ少しよってみると
                反応が悪くない(よいわけじゃ無し)
                そこべったりの反応が
                ときおり急上昇したり
                なんやらやたら数はいそうな
                これが食うとは限らんのよね
                そこでまた若干場所をずらして開始
                本日は
                一本竿で通す
                昨日もそうだったけど
                やり直しということで
                ものの数分もせず
                食いがたつ
                そして
                それから数時間
                ほぼアタリが途切れないという
                完全に場所選定大成功となる
                とちゅう
                かのーさんがやってきて
                いろいろ話ながら
                それでも群れが消えないような状況
                しかし
                アタリが若干弱くなり
                手ばねに変更(※スタートは自作の扁平グラスのちょーフィネス)
                そして
                14時前には終了
                418匹
                今期の自分の最高数でもあり
                場内トップとなった
                今回の2日間の釣りでいろいろ見えてきたのだが
                おさーんも限界きたので
                次に攻略について書いておくつもり
                てことで
                今回はぜんぜん釣れないとちょーたくさん釣れたの二本立て

                20190124:ワカサギコラム〜露天の時代〜

                0

                  ども

                  おさーん47です
                  出張先からおこんばんわ
                  さて
                  ワカサギ氷上で
                  テントが常備されるようになったのは
                  比較的近年だ
                  実際のところ
                  各メーカーのワカサギテントをみても
                  まだまだ改良の余地があるくらい
                  新しい製品である
                  おさーんもテントを導入して5年くらいだろうか
                  実質2年のお休み期間はあるので
                  それをいれて7年かな
                  今は2代目のコールマンS
                  それ以前は安売りのやつだ
                  露天時代が優に10年くらいもある
                  さて
                  露天に実はこだわりがあった
                  露天のほうが釣れるということ
                  その当時から
                  すでに姉沼にはかたつむりを自作したり
                  移動式の角型温室を持ち込む人は
                  地元に多かったのだが
                  それでもベテランの半分は露天であり
                  理由は釣れるから
                  それだけのこと
                  確かに
                  雪ののった氷上なら
                  テントよりも光が入るので
                  わかさぎの寄りも良い
                  表層であたるときは露天のほうが多かった
                  田面木の1500オーバーももちろん露天での出来事
                  そのほかに内沼外でも1500やったときは露天だった
                  ただ当時と今では釣りやすい条件もそろってたんだと思う
                  7本針で5点掛けとかが延々と続くのだから
                  そりゃ1500もいくんだろう
                  露天のほうが釣れると言うのは
                  迷信ではない
                  ちゃんとした確信はおさーんも持っている
                  それがあるので
                  カタツムリを作成して投入してみたい気持ちが
                  かなりある
                  カタツムリなら採光部をつくれば
                  露天と同じ条件になり
                  風や雪のない日は
                  開放して釣ればいい
                  それに
                  なんといっても
                  風に圧倒的に強いのが
                  カタツムリだ
                  そうそう
                  露天に最強の穂先が
                  ホスボン
                  これは材質も大きく貢献している
                  熱に弱いのだが
                  低温にはかなり強い材質
                  塩ビが使われていたのも
                  理由は同じ
                  マイナス気温の状況では
                  グラスやカーボンの限界まで
                  削った穂先は非常に折れやすいのよ
                  そうなると
                  ホスボンにかなわないの
                  おさーんもホスボン材を見つけてはストックし
                  手ばね、リール用とたくさん細工していた
                  しかし
                  テントの導入によって
                  低温を気にせずに材質を選べることができるようになった
                  それもあり
                  グラス研磨を主力にしていった
                  しかし
                  そのグラス研磨の材料である
                  渓流竿用の替え穂先さえ
                  今はどこの釣り具屋でも見かけなくなっている
                  今年もそろそろ手ばねを主力に釣る時期もくるので
                  もうすこし、武器の玉数を増やしたいのだけど、、、
                  来年度以降の材料不足が心配となってきた
                  また新しいグラス穂先の素材を探さないといかんなーというお話

                  20190120:わかさぎ修行第4回3時間146匹

                  0

                    ども

                    つかれてきたおさーん47です
                    昨日は2丁掛け
                    本日はうって変わって
                    手ばね一本
                    最初は
                    電動一本でやろうかなあと思ったけど
                    魚探見ていて
                    (・へ・?
                    手バネでいいや
                    自作の手元に
                    グラス研磨自作
                    長年
                    手バネは軽いおもりばかりだったけど
                    今日は最近研究中の5〜6g
                    おもりの重さでフッキングというやつ
                    これが結構はまる
                    7時くらいからちんたらはじめ
                    10時でやめると決めてがんばる
                    今日の面白い発見は
                    エサを変えて投入すると
                    わらわらと反応が出てくる
                    おそらく
                    近辺に小さな群れが点在していて
                    それが集まるんだろうか
                    おとついのちょっとした話で
                    100匹一袋のエサという考えで
                    エサがえを実施しているのが
                    よいらしい
                    8時半アタリにいつもの爆タイムがあったが
                    その後はエサがえで食わせる感じで
                    146匹で終わり
                    しかし
                    竿頭狙ってだらだら時間いっぱいやるよりは
                    時間を決めうちして
                    集中したほうが時速は絶対伸びる
                    鮎釣りと同じ考え方だな
                    来週も
                    土曜は2丁
                    日曜は1丁でやってみるかな
                    というのも
                    新規の自作電動のアイデアを練っている
                    それは一丁用なのだ
                    すでに自作は外部電源にしているので
                    次は手バネ感覚の一丁用を製作する方向
                    シーズン明けに製作する予定
                    片手で軽く持てるもので
                    片手ですべての操作をすることができる
                    そんなのを考えている
                    てことで
                    また仕事がんばったらわかさぎへいく話

                    20190119:わかさぎ修行第3回310匹

                    0

                      ども

                      おさーん47です
                      さて本来なら
                      今週は東京へ行く予定だったのだが
                      12月のうちに
                      予定が流れ
                      19日のみ有休をとった
                      本日も姉沼へ
                      あんまり期待しないで
                      2丁掛けの電動で
                      魚探の反応すごいけど
                      実はこのときエサがえしても食ってこない
                      魚探を入れてわかってきたのは
                      いくらどうやっても食わない群れもいるということ
                      不思議なもんである
                      今回は
                      310匹
                      画像の穂先
                      右側はオリジナルの塩ビ+フィルムサスペンション入り
                      左がバリバスEX315
                      オリジナルは連掛けにかなり有効なようで
                      一匹かけてほっておくと
                      かなりな確立で連になっている
                      反発力が弱いからなんだろうか
                      バリバスはどちらでもいけるんだけど
                      やはりシビアな釣り向きかな
                      かなりぼろぼろな体なので
                      翌日は手バネ一本勝負にすることに。。。
                      手バネも連中しないと手返し悪くなるからねー

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