20190226:ワカサギタックルのアップデート

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    ども
    おさーん47です
    ワカサギの地元シーズンが終わると
    タックル類の見直しが始まる
    といっても
    今年は後半に突貫で
    画像のように電動を改良したりもした
    今回はこの改良した電動のショートノーズ化
    本来は市販の可変ジョイントを入れるためのものだった
    けど
    (・へ・?
    と思い直し
    可変ジョイントもステンレスパイプとアルミ棒で作成しなおした
    単に
    パイプ部分を
    アルミからステンレスに変えただけなんだけど
    丈夫さはもちろん
    手持ちの際に感度がよくなるという利点
    確かに
    フィルムハイブリッドな穂先だとあんまし感度特性は優位にならんのだけど
    やや硬めに仕上げた穂先ならハイブリッドでも手感度は確保できるので
    やる意味はあると思う
    今考えてるのは
    横回転タイプの手持ち電動の作成
    縦回転作る前は横回転を作った時期もある
    横でも縦でもいんだけど
    よりコンパクトな手持ち電動をつくりたいのである
    モーターの固定はアルミバーでかなり実績ができてきた
    それを応用していけばなんとかなると感じている
    また今年の後半を考えて
    2丁用の電動を再度考案作成の予定
    ボートワカサギ用である
    これはモーターも最大回転数稼げるものを使用する予定
    まあいろいろやることあってたのしいなーというお話

    20190217:ワカサギ修行:最後なうえに数も数えないのだ爆

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      どもおさーん47です
      青森もワカサギシーズンが終わり
      すでに4日ほどたちます
      おさーんも17日で終了したのだが
      何も書いておらず。。。
      画像はおそらく150匹ほど
      数も数えず
      終わり間近のシーズンを
      手ばねで丁寧に遊ぶ
      あがりも11時前には竿をおき
      だらだらしながら陸へ
      途中
      レンタルやテントを借りた人たちへ
      管理人西本君からたのまれちょっとしたレクチャータイム
      ほんとは余裕あれば
      本日はわかさぎ釣り教室もやる予定だったのだが
      たくさんのお客さんも来るし
      それどこじゃなくなったのも事実
      しかしながら
      結構やってる人でも
      エサ付けとかがしっかりしえていない人もかなり多いので
      来シーズンはやる方向かな
      カップルでテント借りたチームは
      おさーんが帰宅後に30は釣ったそうだ
      レクチャーしてる間にアタリがでても
      なかなかわからない
      最初のワカサギ釣りなんてそんなもんだよ
      アタリがわかるときなんて
      実はもっとあったかい時期なんだから
      もう一組の親子にも教えてる間に
      おさーんの釣り方を見せているロッドに釣れてしまったり
      意外と魚はいるのだ
      それでも釣れないときは釣れない
      やはりこれも練習なのね
      さて
      今年の姉沼はよいか悪いかといえば
      自分にしてみると
      過去の姉沼を考えると
      ぜんぜんよいほうだと思う
      昨年度は1000匹が何度かでてるので
      それと比べる人は多いだろうけど
      そもそも1000匹釣れる場所ではない
      今年のようにトップが300から500で推移するようなところであっても
      中堅のレベルは
      大抵100〜150匹という平均的な釣り場である
      そう見ていくと今年はかつての平年並みからちょっと上くらいかなあ
      逆に内沼は1000が出てるので好調だったのではないだろうか
      ただしその内沼でさえ
      中堅アベレージは
      100から200という感じなので
      例年並みなのかもしれない
      おさーんの場合
      釣り場の優劣なんかあふぉらしくて格付けなんかする気はさらさらない
      たとえば赤城大沼の厳しさは知ってる人も多いのでは?
      100越えたらすごいという釣り場
      岩洞だって3桁のせるのは結構難しい
      北東北より南では桧原が一番釣れるのかな
      北海道いけば釣り場もたくさんあるし
      おそらく関東の名手がいけば2000、3000なんて釣り場もあると思う
      けど
      その釣り場ごとに
      そのおもしろさがあると思う
      内沼だってそうだし姉沼もそうだ
      内沼の外なんかおさーんの好きなポイントだしね
      本湖完全結氷になればまっさきに行くであろう釣り場もある
      じゃあ姉沼にいくのはなぜかといば
      通うことで見えてくることがたくさんあるし
      基本になる自分のスタイルを確立するためには
      ホームになる釣り場が身近にあるということ
      通える釣り場だからね
      もし盛岡に住んでたら
      岩洞に通うと思う
      てことで
      今年は一応これで終了である
      通算12回の釣行であった
      今年も無事に安全釣行というお話

      20190214:ワカサギ修行:ボランティアなのだ

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        ども

        おさーん47です
        2・14
        いわゆるアレの日ですが
        おさーんは有給をいただき
        ボランティアでの依頼を遂行するため
        姉沼へ
        16日に沖縄の子達がやってくるので
        そのためのワカサギの確保が今回の目的であった
        とりあえず活かせれば
        活かす方向で
        こんな感じで鮎ポンプ稼動
        さて反応はそこそこにあり
        ぽちぽちマイペースで釣れる
        なにせ
        数確保というより
        なんとか活かせるか
        またきちんとした形での確保(つまり魚体がきれいであること)
        が目的なのだ
        なので丁寧に釣っていく
        とりあえず200くらい確保できたので終了し撤収
        陸にあがりしばらくにしもっちゃんとだべっていた
        そしてお客さんもだんだんと戻ってきた

        岩手からの女性二人組
        普段は岩洞行ってるそうで
        装備やテントの撤収とかも
        かなりやってる感じの方だった

        常連のちーさんと同じタイミングで戻ってきた

        結構釣れたですかぁ^^?

        はい^^

        岩洞のこととか少しだけ聞いたり

        いつか岩洞にもどうぞ^^

        水深20m以上なんかやったことないもんなぁ(´ε`;)

        でもまあ

        釣れない岩洞は
        20年前からもよく話しになっていて
        気になっていたけど
        まだ行ったことがない

        いずれ行って見ないとなぁ。。。

        とふと思った
        ボランティアつりの話

        20190210:ワカサギ修行10回目:104匹

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          ども

          日曜はかならず不調の
          おさーん47です
          前日はまーまーの成績
          てことは
          本日は確実によくないという感じ
          画像もなぜか曇りだが
          反応わる
          そして
          本日使用予定の仕掛けが
          ない(ノД`)・゜・。
          しょうがないので
          夜光の仕掛けを細工して使用するが
          なかなかふえず
          あきらめ。。。
          104匹
          まーしゃーないな(ノД`)・゜・。
          というお話

          20190209:ワカサギ修行9回目:345匹

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            ども

            おさーん47です
            すでに日にちがたったので
            手短に
            345匹でした
            いじょ
            え(・へ・?
            だめでつか(´ε`;)
            実は釣り座を大変更
            お座敷ソリから
            スタイロフォームで座布団をつくって
            直座りに
            お座敷ソリの不安定さにちょっと困ってたのであった。。。
            やっぱね
            地べたに近いほうが落ち着くね(´ε`;)
            今回はバリバスEX315のみでの釣り
            この穂先いいんだけど
            もう少しバッドがやわ目がほしい
            6:4くらいのテーパーデザインのやつがあれば
            食い渋りの対応もしやすい感じ
            厳しくなると
            やはり自作のほうを使うことがまだある
            まあそれでもだめなら
            手ばねに移行するんだけど
            まあ
            来年になればまた新しいの出ると期待しよう
            てことで
            土曜は大抵結果はよいというお話

            20190202:ワカサギ修行第8回:101匹

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              ども

              おさーん47です
              前回の翌日
              天気が最高によい
              前回は330匹
              今日は天気が良い。。。
              たぶんダメだな(・へ・?
              と思いながら
              場所を前回よりまたずらしてみる
              あきらかに
              浅い
              たぶん
              だめだが
              あはは
              反応は無いわけじゃない
              けど
              仕掛けを入れていくと
              群れがばらけたりする(・へ・;
              なるほどなあ
              ほんとに釣れないときってこういうことなのか(・へ・?
              そこで
              針の色を変えたり
              おもりのサイズを変えたり
              明らかに
              重い錘は群れが散る
              サイズもかなり小さい
              これはこれでかなり勉強になる状況
              魚探のおかげで
              わからなかった部分がだいぶ見えてきた
              漠然と釣ってると絶対わからんもの
              とりあえず
              101匹まで伸ばした
              それでもほかのポイントで
              突出した500オーバーなんてのも
              だんだん難易度上がってきて
              おもろい姉沼という話

              20190201:ワカサギ修行第7回:330匹

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                ども

                おさーん47です
                さて
                爆風やら暖気やら寒波やら
                今年の姉沼は
                天気があんまし安定していない
                でもまー
                旨い具合に寒波がくるおかげで
                シーズンは順調に推移
                それとともに
                いつもの
                食い渋りの波もやってくるわけで
                そんなときでも
                釣れる場所を検討できれば
                それなりに釣れたりもするし
                おおはずしもある
                それが面白いからやめられない
                当日
                前回の竿頭ポイント方面へ向かう
                わざと微妙に場所をはずしたら
                2.8m
                20センチ浅いよな(・へ・?
                でも
                でもこんな反応が時折出てくる
                途中マシーン状態で釣るのだが
                風がすんごいことなってる
                ぐおおおおおおお
                という音
                7mこえたな(・へ・?
                まあ
                こんだけ釣れればええわな
                10時半にはかっぷら食べて終了するが
                風のタイミングをはかり撤収作業
                今回も電動一本から手ばね一本への流れで
                330匹
                前回から決めたのは
                氷上で6m以下のラインでは
                2丁はやらないということ
                それで結果を出していったほうが
                自作電動のカイゼンもしやすいんじゃないかと思っている
                そうそう手ばねのライン
                バリバスのエステルです
                この硬さなら
                03や04号でも手ばね使えますな
                てことで
                修行は続くというお話

                20190128:ワカサギ修行:昨日の攻略パターン

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                  ども

                  疲れ抜けない
                  おさーん47です
                  釣りの疲れより
                  仲間んとこの子守で疲れてるようなおさーんである
                  さて
                  昨日の418匹
                  実はいつもと違うことをやっている
                  装飾を施さない仕掛けのローテーション
                  おさーんの仕掛けは
                  金針に夜行留め
                  かれこれこのパターンを10数年使用している
                  仕掛けの差があるとは思っていないのだが
                  昔使用していた使いやすくて
                  釣れる市販仕掛けをそのまま再現していただけだ
                  そして
                  基本的に秋田キツネは使わない
                  バレやすいのが嫌いな理由であったのだが
                  〇電動リールに対応
                  〇蓮掛けを狙った場合、狐ははずれやすい
                  袖型を使う大きな理由がこの2つ
                  そして金針を使うのは
                  〇茶はアピールに弱い
                  というところ
                  最近まで仕掛けのローテーションは意識していなかった
                  平均して釣れるのであれば
                  仕掛けを単一にして
                  針先が悪くなれば交換
                  それでよいと感じていた
                  おさーんは一回で竿一本につき最低2回、多くて3回
                  仕掛け交換をしてる
                  しかし
                  金袖、細地金にもきちんと弱点はある
                  〇メッキ針は刺さりの劣化が早い
                  〇氷に刺さりやすい
                  今までは魚影とのつりあいもあって
                  金メッキの袖針の弱点をカバーできたけど
                  さばきの高速化によって、
                  その弱点が大きくなってきてるということ
                  そう考えたら
                  秋田キツネの仕掛けを一本もってみるかとなる
                  前日急遽一組作成した
                  当日は
                  最初は電動一本で
                  竿先はオリジナルのスーパーフィネスタイプ
                  ※桧原からきている名手の穂先を見たときに参考にして作成したもの
                  仕掛けは
                  金袖04号4本胴付き下針1本
                  ショートエダスタイプである
                  これには夜光留めをつけていない
                  アピールを若干弱めたもの
                  前日の魚探の動きから
                  なんとなくアピールを落としていくことで選択
                  おもりは6g自作真鍮棒おもり
                  今年は大おもり(といっても大したことない)
                  でアタリを出して乗せていく方法を取ってるためこの選択
                  オリジナル穂先ではかなり竿先は負ける感じ
                  これで食い上げアタリも取るような考え
                  基本的に電動でも手ばねと同じようなアタリの取り方をしていく釣り
                  当初は電動でもアタリが続く状態
                  とんとん誘いに間を3,4秒とっていくパターンから
                  誘い後ゆっくり穂先をさげてゼロテンションでのあたりを取るパターン
                  これをローテーションしながらアタリを増やしていくパターン
                  これでアタリが遠のきそうになると
                  大誘い2回ででリセットまたローテーション
                  それで結構数が伸びたのだが
                  少しアタリの間が出始めたので
                  手ばねに交換
                  手ばね交換の際に
                  秋田キツネ1号で作成した仕掛けを投入
                  ほかはまったく同じ構成
                  意外なことにここから大型も混じるようになった
                  誘いはまったく同じだが
                  手ばねの穂先は40センチで標準3gバランスであるが
                  6gおもりで曲げこみは大きくなっている
                  この場合
                  この曲げこみの大きさを調整することで小さな誘いをいれてみたりすると
                  アタリがぽんぽん出る
                  手ばねにしてから2連3連も増えたのだが
                  バレないことに気づき
                  秋田キツネも結構いけるなという印象
                  結局昼食もとらず
                  ペットボトルもほぼ2,3口しか口にできないくらいの
                  アタリの多さでありながら418匹
                  まだまだ取りこぼしはあるなという印象もぬぐいきれない状況だった
                  さてこの間魚探の反応はどうだったのか?
                  正直なところまだ今後の検証は必要であると感じた
                  反応はひっきりなしに出たり消えたり
                  エサがえの頻度もあるので
                  かえると反応が出るというような状況であったのだが
                  それがエサが理由なのか
                  それともほかの要因なのか?
                  今後はそこを追及していくことで
                  魚探の有効活用もできていくというお話

                  20190126−27:わかさぎ修行第5回、第6回:撃沈の76匹・竿頭418匹

                  0

                    ども

                    おさーん47です
                    ねむい
                    ので
                    手短に
                    第5回は26日
                    釣り場休場明け2日目
                    普通なら爆ると期待する
                    しかし
                    魚探の反応が。。。
                    でない(´ε`;)
                    いろいろやってみるが
                    埒開かず
                    堪忍して(ノД`)・゜・。
                    76匹
                    10時くらいに終了
                    これじゃまずいなあ(´ε`;)
                    と思い
                    仕掛けを追加した
                    サイズ対策である
                    翌日の本日である
                    昨日のにしもっちゃんの状況観察を聞き
                    (・へ・?
                    それなら
                    がら空きの場所を狙うか(・へ・?
                    となる
                    おもいっきり右際へ
                    境界で魚探を入れるが
                    反応薄く。。。
                    これはやっぱしと
                    中央へ少しよってみると
                    反応が悪くない(よいわけじゃ無し)
                    そこべったりの反応が
                    ときおり急上昇したり
                    なんやらやたら数はいそうな
                    これが食うとは限らんのよね
                    そこでまた若干場所をずらして開始
                    本日は
                    一本竿で通す
                    昨日もそうだったけど
                    やり直しということで
                    ものの数分もせず
                    食いがたつ
                    そして
                    それから数時間
                    ほぼアタリが途切れないという
                    完全に場所選定大成功となる
                    とちゅう
                    かのーさんがやってきて
                    いろいろ話ながら
                    それでも群れが消えないような状況
                    しかし
                    アタリが若干弱くなり
                    手ばねに変更(※スタートは自作の扁平グラスのちょーフィネス)
                    そして
                    14時前には終了
                    418匹
                    今期の自分の最高数でもあり
                    場内トップとなった
                    今回の2日間の釣りでいろいろ見えてきたのだが
                    おさーんも限界きたので
                    次に攻略について書いておくつもり
                    てことで
                    今回はぜんぜん釣れないとちょーたくさん釣れたの二本立て

                    20190124:ワカサギコラム〜露天の時代〜

                    0

                      ども

                      おさーん47です
                      出張先からおこんばんわ
                      さて
                      ワカサギ氷上で
                      テントが常備されるようになったのは
                      比較的近年だ
                      実際のところ
                      各メーカーのワカサギテントをみても
                      まだまだ改良の余地があるくらい
                      新しい製品である
                      おさーんもテントを導入して5年くらいだろうか
                      実質2年のお休み期間はあるので
                      それをいれて7年かな
                      今は2代目のコールマンS
                      それ以前は安売りのやつだ
                      露天時代が優に10年くらいもある
                      さて
                      露天に実はこだわりがあった
                      露天のほうが釣れるということ
                      その当時から
                      すでに姉沼にはかたつむりを自作したり
                      移動式の角型温室を持ち込む人は
                      地元に多かったのだが
                      それでもベテランの半分は露天であり
                      理由は釣れるから
                      それだけのこと
                      確かに
                      雪ののった氷上なら
                      テントよりも光が入るので
                      わかさぎの寄りも良い
                      表層であたるときは露天のほうが多かった
                      田面木の1500オーバーももちろん露天での出来事
                      そのほかに内沼外でも1500やったときは露天だった
                      ただ当時と今では釣りやすい条件もそろってたんだと思う
                      7本針で5点掛けとかが延々と続くのだから
                      そりゃ1500もいくんだろう
                      露天のほうが釣れると言うのは
                      迷信ではない
                      ちゃんとした確信はおさーんも持っている
                      それがあるので
                      カタツムリを作成して投入してみたい気持ちが
                      かなりある
                      カタツムリなら採光部をつくれば
                      露天と同じ条件になり
                      風や雪のない日は
                      開放して釣ればいい
                      それに
                      なんといっても
                      風に圧倒的に強いのが
                      カタツムリだ
                      そうそう
                      露天に最強の穂先が
                      ホスボン
                      これは材質も大きく貢献している
                      熱に弱いのだが
                      低温にはかなり強い材質
                      塩ビが使われていたのも
                      理由は同じ
                      マイナス気温の状況では
                      グラスやカーボンの限界まで
                      削った穂先は非常に折れやすいのよ
                      そうなると
                      ホスボンにかなわないの
                      おさーんもホスボン材を見つけてはストックし
                      手ばね、リール用とたくさん細工していた
                      しかし
                      テントの導入によって
                      低温を気にせずに材質を選べることができるようになった
                      それもあり
                      グラス研磨を主力にしていった
                      しかし
                      そのグラス研磨の材料である
                      渓流竿用の替え穂先さえ
                      今はどこの釣り具屋でも見かけなくなっている
                      今年もそろそろ手ばねを主力に釣る時期もくるので
                      もうすこし、武器の玉数を増やしたいのだけど、、、
                      来年度以降の材料不足が心配となってきた
                      また新しいグラス穂先の素材を探さないといかんなーというお話

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