20181117:手首イカ狙いにいって。。。

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    ども

    ワカサギ準備佳境の
    おさーん47です
    この画像みてわかる人は
    青森市生まれで
    子供のころから釣りをしてる人でしょうな
    青森市内で使用されていた
    手首イカの針
    これより大き目のものは
    ヤリイカに使われていた
    久々にこれを
    八戸で使ってみようと
    何本か削っている
    ちなみに
    この針に手首イカの身を生乾きさせて巻きつけると
    手首イカ針の完成となる
    最近聞いた話では
    身を巻く釣りしてる人がいなくなった上に
    製作者もいなくなりつつある
    ひねったものは作るのは大変だが
    針あわせのもんは磨くだけでできる
    さて
    依然釣った手首イカを巻き
    八戸港湾へ
    長潮なので期待はできないが。。。
    小型のヤリイカが釣れた(・へ・;
    かなりの港湾奥で。。。
    しかしこれで終わり
    翌朝
    今度はエギでやってみたら
    6杯ほどのテクビイカ
    次回のエサとして加工しておく
    こんな感じで合間を見つけての釣りもまた楽しいというお話

    20181110:気分転換と暇つぶし

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      ども

      最近ブログなまけてる
      おさーん47です
      わかさぎ用の収納ソリも
      そろそろ完成も近く
      艤装の構想と製作段階に
      穂先も2本目の試作
      だんだんと飽きてもくるので
      ふらっと
      手首くコ:彡狙い
      一食分もあればよく
      こうなったお昼
      今年は
      あんまし苦労せず2桁は簡単にいくようで
      最近はLEDライトの蓄電タイプを持って歩いてる人も多く見かける
      まあ
      たくさん釣りたいのなら
      集魚ライトあったほうがよいけど
      適度に釣るのなら
      漁港のライトをつけてる漁船周りでねらってもよいし
      それと
      今年の棚は
      去年と同じく
      ボトムのほうが活性は高い感じなんだけど
      通常のフォールで沈ませて
      そこでゆっくり誘ったほうが
      このときはよかった
      ディープタイプだとなぜか乗りがない
      まあそこは
      その人のスタイルにもよるのでなんともいえないのだけど
      正直
      あごリグでの釣りはどうも苦手なところもあるなぁ
      というお話

      201711:ちょー苦戦の今年のテクビイカシーズン

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        ども

        しばらくぶりでブログ書いてる
        おさーん46です
        さて
        なぜブログ書いてなかったのかというと
        時間を見てはテクビイカに走る日々。。。
        今年ほど頭を抱えることが多いシーズンはなかったのだったのだん
        今まで
        テクビイカは
        ナイトは中層から上
        日中はボトム
        これがおそらく
        おさーんの世代のテクビイカに対する
        固執した考え
        これは
        テクビイカ専用のイカ針で育ってきた世代だからこその
        固定観念かもしれない
        ちなみに
        このテクビイカ専用のイカ針
        青森市内では昔からある
        天日で軽く干したテクビイカの身を
        巻いて使うものや
        するめいかの足を通して使う
        足通しの2タイプ
        今も売られているかは不明
        この針は
        サスペンドさせて使うことが目的
        つまりボトムを意識した狙い方は
        基本ないのだ
        昼間狙うときも
        沈めるのに時間はかかるが
        このままで
        ゆーーーーーーっくり沈めていくだけ
        ときおりゆっくり大きく一回しゃくるくらい
        しかし
        八戸では
        フラワーに代表するように
        昔から擬餌針として使用する文化があり
        おまけに
        キャスティング用のフラワーは
        ボトムが取れるほど重いのだ
        おさーんはこのキャスティングフラワーが
        あるメーカーで販売されていたものを
        六ヶ所時代
        ちびスルメ狙いに活用していた
        ただし
        フォールで乗せるので
        ボトムを集中攻撃する方法ではなかった
        話はもどり
        テクビーカップが今年も開催されたのだが
        タイミング的にはかなり遅くの開催
        おさーんは開催日の一日前のみ
        プラクティス的に動いてみた
        たしかに釣れるのだが
        けして多くいる感じには思えなかった
        ただ
        その日まで
        ヤリイカメインで動いていたので
        実際の傾向がぜんぜん掴めていない
        さてテクビーカップ当日である
        開催時間前に様子見でやってみたが
        ある場所で3杯
        こらきびしいかも(・へ・;
        SNSで情報として流し
        本部へ
        みんなでだべってる感じでも
        優勝ライン10いかねえんじゃね(・へ・?
        とか言いながら
        どっからか迷い込んできた黒猫を抱きかかえて
        遊んでいた(´ε`;)
        フライングで3杯釣ってることもあり
        参加費は払っても
        参加する気はまったくなしでは
        ある
        黒猫君(ちゃんときゃんたまつき)
        をちょっと預け
        港内パトロールするが。。。
        大丈夫かおい(´ε`;)
        というくらい
        知り合いを見つけても
        反応悪
        という状況
        おさーんも竿だしするが
        なぜここおらんのやろ?
        という場所もあるくらい。。。
        かなり悩む
        時間もなくなり
        本部リターン
        すると
        参加者の中には二桁超える人も
        しかし
        そんな数は出てこない。。。
        すると
        福島君がもどってきた
        るんるんな感じで
        どーん
        おおおおおおお
        一同
        おどろきの
        24杯。。。
        1時間半の試合時間でこの数はかなりの数ともいえる
        彼のリグを聞いて
        そこらにいたメンバーさらに驚く
        キャロっすよ^^
        えええええ(・へ・;??
        おさーんそれを聴いて
        あちゃあその手あるかorz
        完全にお手上げである
        たしかに
        あごリグなどでボトム狙って結果出してる人は多いが
        そこまでやるほどの魚影なのか?
        という判断の難しさもあった
        しかし
        キャロならリーダーの長さで
        その判断の難しさもカバーできるように感じた
        ただ思うのは
        この発想の柔軟性は
        やはり若さの強みだなあと
        関心した
        さて
        それから
        時間を見ては
        釣り場へ
        福島君とも一緒にやる日もあったが
        彼もその日の状況をみて
        リグを変えてはボトムを集中的に狙って
        数を重ねていた
        おさーんといえば
        キャロ、アゴリグなどをやってみたり
        それの変形リグをやってみるが
        なかなかうまくはいかない状況
        結局
        あごリグやキャロでは
        一杯もかけることができなかった
        ただかかってくるイカの棚はすべてボトムに近い
        業を煮やし
        捨て錘式にスッテをつけて狙ってみると
        やっとこ乗せやすくなった
        不本意である
        完全におさーんの負けである(´;ω;`)ブワッ
        最高で15杯。。。
        いつものいいときの半分ほど
        それも捨て錘のスッテ仕掛け
        まあこの方法なら
        根がかりにも強いのだが。。。
        さて
        今年のパターンを完全に攻略しきった人たちの傾向として
        ひめこういかを釣ったり
        たこを釣ったりする人が
        圧倒的に多い
        これはボトムを攻略しているからだ
        この画像は
        あるポイントを狙ってみての結果
        やはりボトムでくるので
        ひめこういかが2杯
        うーむ(・へ・;
        さて
        このエギでのボトム攻略
        自分で掛けていないのでなんともかんとも
        今年のパターンがどういう理由で釣れているのかが
        まったく見えずにシーズンが終わってしまった
        困った困ったというのが正直な感想である
        それでも
        自分より一回りも若い子たちが
        新しいつり方を作り出していくことを
        目の当たりにしていくと
        長く釣りやっててよかったなあという思いがでてくる
        これだけでも
        とてもおもしろいしね
        46になって
        若い子から
        新しいことが学べるのは
        釣りという遊びだから可能なんだな
        さあ
        来年はまじめにテクビイカやるか(・へ・?
        今年理論を自分なりに解明できなかったものは
        繰越でやる
        そして
        そこからまたひとつ進歩させる
        それが釣りの面白さである

        20171110・・・ご近所ヤリイカのたび

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          ども

          すっかりブログ書いていない
          おさーん46です
          たぶん10日だったのであろう
          記事を
          前週
          マダイは中止
          その次は19日。。。
          その合間をどこへいこうか(・へ・?
          やりいかいくか(・へ・?
          場所をいろいろ考え
          南下
          しかし
          おきにーの堤防。。。
          テトラポッド増築。。。
          2度と来ないここ。。。
          てことで
          北上
          いつもの国境の漁港。。。
          入っていくと
          先客
          あら(・へ・?
          やりいかゲットの模様
          こんばんわー
          と会話
          すると
          100円ショップのエギで釣れたらしい(ぬお)
          それも初心者。。。
          てことは
          (・へ・?
          空いてる場所でキャスト
          2,3投で
          あら見切れてる
          まーサイズは例年よりも小さめ
          陸奥湾と似たようなサイズ
          棚は中層より下
          活性は悪くないのだけど
          のりが悪い
          3杯ほど抜けてしまったが
          とりあえず4杯ゲット
          反応も低くなったので
          撤収
          銭湯によってから就寝
          翌日の夜はお決まりのお刺身
          いつもならこれで一杯分のイカの量なんだけど。。。
          しかし
          太平洋岸のヤリイカ狙いでは
          エギのサイズに難儀する
          最近はディープタイプがあるので
          非常に楽になった
          以前なら
          2.5号のエギに
          糸錘を巻くことで
          足場の高さをフォローしていた
          高いところでは
          7mの足場も普通にあるのが太平洋岸
          通常の2.5号エギの質量では
          ラインがうまいぐあいに張ることもできないし
          PEラインでは
          いくら細くしても
          飛距離が出ても
          堤防下からの風による揚力で
          ラインが吹き上げられてしまう
          最近おさーんが使ってる
          太平洋岸のラインシステムは
          PE0.4号
          サブに
          フロロ5ポンド
          PEに組むリーダーは
          6ポンド
          フロロは
          ダブル直結
          さて
          フロロを使う理由は
          質量を利用しているのである
          PEは質量がないので
          根本的に風に負けてしまう
          フロロであれば
          質量があるので
          ある程度風に勝てる
          風があると
          フロロのほうが飛距離はでる
          ここで
          フロロだとある程度伸びがあるんじゃないか?
          といわれるだろうけど
          ヤリイカでのしゃくりの強さと
          アクションの大きさを考えてみてほしい
          アオリイカのしゃくりなんかより
          ソフトなんだから
          フロロでも十分なの
          これは
          おいらの中学の後輩であり
          イカ大臣といわれてた男も
          実は
          ヤリイカではフロロ愛用者だった
          ちなみに
          よれがひどくならない限り
          交換することもない
          吸水しないからええのだ
          このラインシステムであれば
          足場の高い堤防でも
          2.2号ディープ程度のエギで
          大抵の場所はカバーできる
          まあ
          陸奥湾のように
          足場が低い堤防が主だった場所なら
          ここまで気をつかわんのだけど
          さて
          実は次週の予定も
          マダイは中止となった
          なので
          書くねたが
          ここで切れた爆
          もしかすると
          明日あたり
          どこかへ旅に
          へばのー

          20171028:やりいかのちスコンクの旅

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            ども

            性懲りもなく
            またもや
            陸奥湾遠征した
            おさーん46
            そろそろいい話は途絶えるであろうと思いつつ
            友人にしもっちゃんの
            ヤリ爆りたい
            との話もあり。。。
            (・へ・?
            いくか(・へ・?
            仕事がおわり
            氷調達
            洗濯後仮眠
            23:30しゅったつ
            爆走して現着すると。。。
            ぽつぽつヤリイカ狙いらしき人が数人
            にしもっちゃんもちょっと前に到着したらしい
            そこよりもこっちよりがええよ
            とちょっと移動
            実は地形と街路灯の入り具合があってな(・へ・?
            しかし
            水面は沈黙。。。。。。。。
            やりいかが入ってるときは
            海面が結構騒がしいのである
            まー潮もいくない時間だしなあ(・へ・?
            どれっと
            1.8号レッドヘッドのエギで開始
            開始早々
            やすもんのストロボライトが爆死。。。
            こりゃああああいくねええええええ(ノД`)・゜・。
            ヘッドライトで蓄光。。。
            すると
            10回ほどのキャストで
            小型が。。。
            しかし
            後が続かない
            にしもっちゃんにも来たが
            やはり
            小さい。。。
            おまけに
            寒い。。。
            そして
            もう一杯きたとこで
            飽きた(・へ・。。。
            これじゃ。。。
            いろいろと遊ぼうと
            クロソイやってみたが。。。
            うーむ(・へ・?
            戻ってくると
            にしもっちゃんがメバルと遊んでいる。。。
            結構なアタリ
            水面からは
            ぴちゃぴちゃ
            メバルのライズ。。。
            PEしかないけどやってみるか(・へ・?
            しかし
            あたりはあるけどのらん。。。
            メバルはやっぱナイロン楽だな。。。
            そして
            劇的な展開もなく
            にしもっちゃんも地元にもどって
            朝駆けサーフ狙いへ
            おいらは
            そのまま青物シーバスへシフトするが。。。
            こちらも劇的なことはなく。。。
            しかーし
            そろそろ帰るかなと思ったとき
            たもおおおおおおおおお
            となりの人が絶叫している。。。
            あがってきたのは
            95センチ8キロの
            モンスターヒラメ。。。
            あぜん(・へ・;
            最近ではオフショアでも見かけなくなって久しいサイズである
            いやぁ。。。
            これ見ただけでもいがったな今日は。。。
            その後
            周囲の人たちといろいろと昔話に花が咲き
            帰宅。。。
            そして
            マダイいきませんかー?
            という話が。。。
            次のブログは
            マダイ狙いになるのか?
            へばのー

            20171022:青物シーバス狙いがやりいかに

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              ども

              スコンク話は人気ないな
              ってことに本日気づいた
              おさーん46です
              土曜の朝
              モトイ
              朝前
              ずぶぬれになったおさーん46
              こりもせず
              新品同様で使っていないレインウエアをひっぱりだし
              ※渓流用である
              レインサロペットを組み合わせ
              翌日もしゅったつ
              現着すると
              あら??(・へ・?
              人が多い。。。
              (・へ・?
              定位置に車を止め
              (・へ・?じーっとみてると
              くコ:彡
              くコ:彡
              あらま(・・;)
              やりいかである
              ほーーーー
              すぐにタックル準備
              今の時期は
              さまざまな対応ができるように
              くコ:彡、根魚関係はすべて
              一式搭載ずみ
              しかし
              陸奥湾のヤリイカなんて何年ぶりに狙うのだろうか。。。
              (・へ・?
              ラインはPE04を選択し
              エギは1.8号
              最初はディープタイプで底から順に棚をあげて狙う
              すると
              きゅん
              ぬほ(・へ・?
              いやあ走りの陸奥湾ヤリイカサイズ。。。
              これなら本来は沖漬けの用意なんだが(・・;)
              ディープタイプで攻略していくが
              ノリが悪いので
              ベーシックタイプに
              フォールスピードを落として
              フォールで乗せる方法
              ちなみに
              おいらのヤリイカの攻略は
              アオリとほぼ変わらない誘い
              それにフォールを長ーくとっていくか
              ちょんちょんジャークで
              フォールを細かくとっていくか
              見えてるやつは
              目の前に落とす
              これが主軸なのでR
              ディープタイプで始める理由は
              いるレンジを早めに見つけるのが目的である
              今回の場所のように(あ、場所かいとらんね 前回のワラサつったとこ)
              常夜灯がある場所で外海直結のポイントでは
              腰をすえて回遊をまつのが吉
              そうなると
              誘いで群れを止めるのが吉となる
              3度目の回遊がきたころに
              爆連が始まった
              ベーシックでのフォールなので
              棚は中層
              常夜灯の光がラインにあたるように
              角度をつけてロッドを構えながら
              縦しゃくりをいれてフォールを繰り返すと
              きゅんすー
              とラインがおもろいようにはいる
              全部で14杯
              この後
              鰆狙いのおにいちゃんたちに囲まれ
              ルアーを両脇で投げるようになったとたん
              沈黙。。。
              ヤリイカ狙いじゃ結構あること
              結構敏感なんだろな(・へ・?
              そんなおいらも
              ロッドを仕舞い
              鰆狙いに切り替える
              一発アタリがあったがダメ
              ※後にリアフック周りに歯型あるの確認
              朝食時に帰宅ったので
              早速さしってみた
              うまい
              これだからくコ:彡はたのすいー
              しかし
              でかいヤリイカ
              やっぱつりたいわな(´・_・`)
              今年は八戸にもヤリイカくるのであろうかのう。。。
              ヤリイカもでかい奴は引くのでおもろいのだ
              八戸にヤリイカが戻ってくることを切に願う
              へばのー

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