20170503・・・まこがれい釣れるときに釣っておこう

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    さて

    GW後半戦の初日
    餌は、前半分含めて4日分活かしているため
    綿密に天気予報を見ています。
    体力も以前よりは戻ってきているのですが
    (ちょっと病気してから体力はおちています)
    なかなか丸一日という釣りはできません。
    最大で8時間がいいとこなのです。
    今回は、前半夕まづめでの結果なので
    今回からは、朝まづめ狙いでの考察もかねています。
    2時に到着し
    三脚セット
    適当に投げ込んでいると
    がたん
    竿尻が浮く音
    アイナメだなこりゃ(´・_・`)
    今の時期は、暗い時間にアイナメの確率が高まるわけで
    スカリに入れて、再度打ち直していきます
    夜明けとともにアタリ
    お決まりの30クラス
    ちょっと傷がある。。。
    これからひっきりなしにアタリが続く。。。
    30から40センチクラスなのだが
    夕まづめ狙いよりはサイズは小さめかも
    これで納竿とするつもりだったが。。。
    最後に泣き尺がぽろんと
    終わったのは9時くらい
    実質6時間ほどの釣りだった
    印象としては、普通のカレイ釣り
    数は出るけど大きいのはそろわないか?
    かといってアベレージは30センチ前半
    最大はやはり40センチ越え
    そのサイズでこれだけの枚数なら十分すぎるんだな。。。
    今回の傾向としては
    上針にアタルのは6割程度
    そう考えると
    ある程度活性の低い個体が多かったのかもしれない
    通常なら8割は上針に当たってくるからだ
    その割りには数は出てるので、実際の活性度合いはまだ測り切れない部分もある
    カレイの腹の裏を見ても、泥がついていないからだ。
    それに、まこがれいの潮として考えれば、小潮に向かうため、釣りやすい潮に向かっているともいえる
    その確認が再度必要と感じた。

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