201709??〜八戸メバル調査とその傾向

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    ども

    今日はまじめな考察的なもので
    おさーん46です。
    さて
    ここ最近
    八戸港湾一帯
    メバルブームのようで
    夜にちょっと出かけて見ると
    メバル狙いの人がかなり。。。
    八戸からわざわざ夏泊に通ってる人も多かったので
    そういう人たちにはうれしいことなのでしょう
    そんな
    おさーん46も
    ちょっと調査的な意味合いで
    いい時間をスポット的に
    それも人がいないところを狙っています
    結論からいけば
    釣れます
    数やサイズうんぬんは抜いて
    まず傾向としては
    レギュラーサイズは
    ミニマムの10センチ程度かなと
    時折場所によっては
    25クラスも
    おさーん46は
    こないだ20クラスを確認
    うーん(・へ・?
    となっている状態
    生育域は全域
    北浜方面から蕪島エリアすべてで確認
    時速でいい時は10本
    底は1本とかもあり
    ジアイ
    まずめはあたりめーに出るし
    潮さえ動いてれば食いはそこそこ
    なんせ
    ご近所釣りは
    フルレングスでなんかやりません
    そんな非効率なことは
    やれる年齢ではない(・へ・←おさーんだから
    ちなみに
    使ってるルアーは
    調査なので
    1種のみ
    チビキャロスワンプ択一
    それをカラーローテのみ
    カラー傾向は
    水質のせいなのか
    マット系のものが良い感じ
    陸奥湾ならクリアー系しか使わないんだが(・へ・;
    こんなサイズが普通にぽこぽこあたる
    もちろんキーパーには程遠い。。。
    はっきりいえば
    なんで急激に釣れるようになったかは
    要因がはっきりしない
    昨年の今頃は
    さびきかなんかで釣れてのだろう
    岸壁に5センチくらいのを捨てるやつがいた(こういうやつは赦されない)
    おそらく去年のその群れが定着してる可能性が高い
    では
    この状況が今後も続くのか?
    と言う話
    これは期待していない
    なぜかといえば
    八戸港湾から階上にかけての沿岸部
    メバルやってる人間なら
    メバルにとっていい環境なのかは
    気づくはず
    自分も
    この状態で
    よく
    海タナゴがいるよなあっていつも関心するくらい(←ここがきも)
    夏泊から青森湾にかけてのメバルポイントと比較すれば
    おのずと期待できるかどうかは見えてくる
    昆布畑じゃメバルは繁殖できない
    結構シビアな魚なんだな
    逆に
    かさごのほうが
    増えるかもな
    という感想
    そして
    メバルにとっての一番のえさの存在
    これは
    こうなごなんだけど
    今年はこうなごがわいたからね
    これが好調維持してる要因なのかも
    まずは
    今後も釣れ続くだろうけど
    それがキープできるかどうかは
    いまんとこ
    50:50
    ではないか?
    小型のリリースはもとより
    港内の水質が
    藻の繁茂に適していくように
    環境を考えていくことも重要だと思う
    てなことで
    へばのー

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