20180804:日記:坊主のち雨

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    ども

    最近は撮影めんどくさいのでしない
    おさーん47です
    本日は50キロ北へいってきた
    目的は
    依然住んでた六ヶ所村近辺の
    シーバスポイントのチェック
    もちろん竿は出してきた
    いわゆる
    サーフではなく
    河川、湖内の探索である
    住んでいた当時は
    まだサーフでようやく釣れてきたという時代
    ここ最近は魚影も増えてるし。。。
    場所を見るだけでもなんかあればなあという感じ
    実際に行ってみると
    やっている痕跡がたくさんある
    以前と比べて
    開拓する人が増えたんだろう
    この近辺は
    転勤族も多いので
    関東や関西でシーバス経験のある人も多ければ
    サーフで鍛えた人たちも
    魚影の復活をきっかけに
    奥へと進んでいるのかもしれない
    いま、一番先進的な場所なのかもしれない
    こんなロートルが出る幕でもないんだろう
    今後に向けてのチェック的なことをして
    河口へ移動
    チェックとしてバイブレーションをキャストすると
    ウグイヒットorz
    揚げてみると
    ワカサギのシンコを吐き出した
    これがベイトなのかもなあと
    思いながら
    また上流へ
    すると最初に入った場所に
    ぶっこみのおじさん
    ちょっとした情報交換
    ミミズでシーバスをゲットしたことがあるそうな
    狙いはナマズとのこと
    なるほどなあと思い
    上流にいれさせてもらってキャストするが反応はなし
    時期に雨も振り帰宅した
    さて
    この湖にはサヨリが入ってくる
    大体季節としては6月だったかな(・へ・?
    以前ならそのサヨリを追ってシーバスが入ってくるなんてことはないと
    言われていたけど
    太平洋岸でこれだけ魚影が増えてくると
    やはりエサとしてサヨリを追ってくるはずだよなと
    考えている
    まあーその時期がきたら
    ルアーをそろえておいてチャレンジしてみるかな(・へ・?
    やはり
    偶然性だけを求めてるだけじゃ
    後が続かないしな(・へ・?
    今年は
    シーバスの魚影はそこそこ濃いのが青森県全体の感じ
    ただし
    起爆剤となるベイトの群れが
    今になってあまり見られない
    陸奥湾もマイワシの群れが6月後半までで
    それ以降あまり話しが出てこない状態
    太平洋岸も
    マイワシの群れが散発的にしか回ってない
    去年の陸奥湾はマイワシが完全起爆剤だったんだけどなぁ
    今年はそれに変わるなんかの大きなベイト群が入れば
    もっとスイッチが入るんじゃないかなと感じる
    ただし
    地域的に散発で短期間集中の回遊とは
    まったく関係のない考察
    短期間集中の回遊は偶然性が強く感じるので
    それを追いかけてももぐらたたきみたいになってくるので
    あまりアテにしてはいない
    けれど
    こういった短期集中の回遊が
    あっちこっちで起きてるということは
    それだけ魚影は増えてるという証拠なので
    今後も狙う対象にせずとも
    データの蓄積みたいなことで記録しておくとよいと感じる
    てことで
    これ完全に日記じゃねえよなという話

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