20180828:魚のくわえ込む力はハンパナイノダ

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    ども

    よくまあネタが出てくるなあと
    自分をほめたい
    おさーん47です
    むかーしのこと
    おさーんのメインの釣りが
    ジギング
    だったころの話
    ※そもそもおさーんが雑誌に書いていた数本の記事の内
    大部分はジギングだった記憶
    鮎やワカサギの次に実はキャリアが長い
    もう辞めて
    15年近くなったのに
    また
    マダイジギングを再開してしまったので
    たぶん再復帰はかなり近い
    軌道修正
    そんころのこと
    どう考えての
    完全にくわえ込んでる状態で
    引っ張りまわした後
    すぽん
    と抜けることが良くあった
    あたり方や
    引き方を考えても
    ブリやヒラマサの類
    使ってるジグは
    大体
    ロング系だったときに発生していた
    発生するたびに
    首をかしげ
    (・へ・?
    と考える日々
    あるとき
    いつもアシスト一本に限ってあるよなあ
    ということに気づく
    そして
    合わせもちょっと躊躇するときに起きる
    (・へ・?
    あ(・へ・;
    アシストを上下2本にしてみると
    あれ(・へ・?
    似たような躊躇合わせでも
    きっちり掛かる
    つまり
    こういうことなんだと思う
    青物が
    ジグをくわえたまま
    走り回ってるんじゃないかと
    ジグって
    つんつるてん
    なんだけど
    結構
    アタックがあったあとは
    ざらざらなってることは多い
    ぶりも
    小さな歯が並んでるから
    相当な力でくわえ込む=バイトすりゃ
    そりゃくわえたまま走るわな(・へ・;
    まあ
    サメなんかは
    そういうことが結構体験上
    あるんだな(・へ・;
    アシストのラインがぜんぜん無事なのに
    ジグにはあのでかい歯の跡(・へ・;
    200キロ越えるサメが泳ぐ竜飛の海だからね。。。
    こんなことはジグじゃなくても
    ワームなんか日常的に起きるわけで
    テールくわえて
    フッキングせずに上がってきた
    何かしらの小魚はたくさんいる
    そんなころから
    すでに15年も経ち
    アシストフックのセッティング理論も構築され
    そんなミスバイトで走られるようなことはなくなったと思う(=その間やってないからね)
    さてさて
    話はまったく変わるのだけど
    来年
    もうひとつ復帰しようとしている釣りがある
    ここ見てるだけの人は
    たぶんおさーんの一番キャリアが長かった釣りのことは
    知らないわけで
    それはおいおいと公にしようかなと
    といっても
    夏の手術が
    冬に移行したので
    資金的にまだ不透明なので
    完全復帰とはまだいえないのもある
    どちらにしろ
    ジギングは来年もとりあえず
    マダイで徐々にアイドリングの予定
    そのため
    5月から6月中旬まで
    マダイはジギング一本でやっていく予定
    再来年には
    スローピッチ系でスポット的に
    いろいろ復帰しようと思案
    まあ
    その公にしない復帰予定の釣りも
    昔のようなむちゃくちゃな行動はしない予定だけど。。。
    ありえないと思われることは現実に起きて
    寝た子はまた獅子にもどるという話

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