20181017:ワカサギ穂先も製作準備へ

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    ども
    おさーん47です
    今日も手短に
    ワカサギ穂先のパーツ作成中
    ばね線0.5mmでまげていきます
    通常の針金線のほうが
    作業は容易だけど
    調子を均一にするには
    ばね線のほうがいいのです
    この素材も現在いろいろ錯誤中。。。
    ではでは

    20181016:異分野の釣りのエキスパートと会話する

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      ども

      おさーん47です
      今日は急遽仕事終わりのミーティング
      いろいろと今後の釣りに関するお話
      ガイドの西本っちゃんと
      Iさんというお方(お名前だしてよいか許可ないので)
      Iさんとは面識はなかったが
      すでに半年ほどFBでつながってる
      西本っちゃんからは
      バス、特に桧原に通っていた方と聞いていた
      バスボートを所有するほどだ
      いろいろと話は盛り上がり
      今後のいろいろな方向性も見えてきた
      実はおさーん
      バスプロともいえる人たちとは
      ほぼ今まで話をしたことがない
      しんいちくんくらいかな(・へ・?
      そんなことで
      おなじワカサギに対する見方、考え方が、
      まったく角度が違っていて
      とても感心し面白く聞いた
      なるほど
      バスの捕食という考え方からみれば
      ワカサギを釣るという考え方では
      まったくちがうわけだ
      無論、Iさんも、桧原でのワカサギ経験がかなりあり、
      青森しか知らないおさーんなんかより
      腕は良いと思うし
      話から参考になることがたくさんあった
      ワカサギの分野の人も
      渓流や鮎なんかをやりながら
      冬はワカサギという人が大多数なんだが
      実は
      バスメイン冬ワカサギメイン
      という人もかなりのシェアがあるのだが
      青森では
      なかなか
      バスメイン冬ワカサギメイン
      という人に行き当たらなかった
      そういう意味でもとても有意義なお話ができた
      おさーんも
      やたら長く釣りの世界にいるために
      いろんな異分野
      すなわち
      おさーんがほぼやらない釣りのジャンルの人とも
      話をすることがあった
      たまたま居合わせた
      松田稔氏の話は
      当時のこぞっこのおさーんには
      非常に新鮮で凄みのある話だったのを
      よく覚えている
      でも磯フカセを本格的にやることはなかったけど
      後にはまった鮎や
      自分の釣りに
      松田理論的な部分が役にたったことがたくさんあった
      そういう点でも
      幼きころに聞いた
      青森の船釣りの重鎮だった長沢師の話も
      その後のおさーんの釣り遍歴を考えると
      異分野の世界の話だったといえる
      異分野の体験と経験地の話は
      まったく違う分野の人間でも
      それが核心の話であるというのは
      すぐにわかるはずだ
      それだけ互いに長い年月の積み重ねの中で
      ことを考え理解しているわけだから
      有意義な対談は
      今後の自分の釣りの考えに少なからず影響を与えてくれる
      さて
      このミーティングの話は
      近々始まる計画の企みでもある
      夏以降
      ちょっと釣り欲が減退していたおさーんも
      ようやくエンジンがかかったよ
      というお話

      20181015:わかさぎ準備開始

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        ども

        ここ最近手抜き原稿
        おさーん47です
        今日も手抜き
        今日から公魚準備開始です
        実は
        ちょっと早めの公魚釣りが予定に
        そのため
        自作穂先の作成
        仕掛けの作成
        急遽開始です
        とりあえず
        今は
        金袖0.8号の針結び中
        なので
        本日はこれにて
        仕掛けできたらアップするよう

        20181014:今シーズン最後のきのこ採り

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          ども

          ねむねむおさーん47です。
          本日も朝5時半起床
          ねむいです、、、
          昨日と同じ場所へ
          もしかすると
          とりこぼしあるかなあと思い。。。
          やっぱあるのよ(´ε`;)
          おそらく4日ほど前ならとんでもない状態だったであろうポイントに遭遇。。。
          金曜だったら米袋ひとつあるであろう
          かっくいの老菌の群落。。。
          (´;ω;`)ブワッ
          ここすんげええええええなああ(´;ω;`)ブワッ
          かっくい=ならたけはタイミング次第だなあと痛感
          移動
          ここも昨日と同じ山腹
          本日はかっくいのポイントないかなとやってきたのだが。。。
          ないなあ(´・_・`)
          と歩いていると
          あれ(・へ・?
          ええええ
          崖に
          ラクヨウの群落
          これもまたちょっと遅かったのだが
          いいのきたーーーーーーーーーキタ━(゚∀゚)━!!ー
          こんな状態が同じラインにずらっと並んでいる
          もう十分すぐる
          道端を見ていると
          はたけしめじがわんつかあった。。。
          結局昨日とそん色なく大漁
          これをもって今シーズンのきのこ採りは終了予定
          30年ぶりのきのこ採り
          いろんな人に教えをこいながら
          昔の感覚を思い出し
          あのころのような
          おいしいきのこを探し出すことができた
          来年も9月前半から開始したいなぁ

          20181013:今日も今日とてきのこ取り

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            ども

            眠いおさーん47です
            本日も朝6時起床
            いつのまにか山へ
            かっくいまだあるかなあ
            あみたけもあるかなあ
            いつものほうへ
            まずはかっくいは予定通り
            今回は結構多め
            あみたけは途中でこんな感じ
            もう終わりにちかいからね。。。
            おくてのハツタケが2個
            これは炊き込みご飯用にしよう
            何箇所か目をつけていたところで
            ラクヨウが爆発ちょーラッキー
            そんな感じで
            追加が追加を呼び
            結構な量に
            先ほど下処理と瓶詰め作業が終わり。。。
            さて明日も起きたらどうするかな
            では寝ます。。。zz

            20181012:単純に技術を磨ける釣りのほうがおもしろい

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              ども

              おさーん47です
              いきなり寒くなってきた本日
              今日も元気に日帰り出張でした
              さて
              おさーんの釣りに対する考え
              基本にあるのは
              技術を磨けば釣れる釣り
              であるということ
              よくよく思い起こすと
              そういう状況じゃないと成立しない
              取材ばかりに参加していたとも思う
              カラー検証に2,3度参加したが
              これは参加者全員がイコールコンディションの状態でないと
              成立しない検証だ
              そうなると
              技術もイコールじゃなきゃだめなわけだ
              そうなると
              必然として
              創意工夫が必要となる
              カラー検証といいながらも
              実は技術検証みたいな部分もある
              そういうのに参加すると
              下手なこともできないし
              劣った技術だと
              取材自体成立しなくもなるわけだ
              そういう取材経験のおかげで
              今ではカラーローテも必要最小限あればいいことや
              違う技術でカバーすればよいことも
              自然と身についたんだと思う
              黒ソイなんかも
              基本3色でまわしてることが多い
              技術の鍛錬によって
              では
              でかいの釣れるかなんてのは
              あんまり関係ないと思う
              いる場所がわかっていれば
              後はそこにいる魚の活性次第だといつも感じる
              そういうことからも言えるのは
              サイズできめる大会なんか
              技術競技じゃないってことだ
              単純に技術を競うなら
              結局は数や総重量でしかない
              だから
              普段から個体数に影響が出てしまう魚種でトーナメントなんか
              やるべきじゃない
              とおさーんは思っている
              大物釣りも技術の釣りだという人はいると思う
              確かに
              技術がないと
              上げることもできない魚もあるし
              場所によっては上げることも至難の業な魚もいる
              けれど
              単純にでかい魚を
              同じ場所から選んで釣ることをコンスタントにできますか?
              というと
              技術でそれをすることは不可能だと思う
              ただし
              確率的な絞込みを意図的にできてしまう魚もいる
              アイナメのようなペアリングをするような魚なら
              それは簡単にできてしまうからだ
              産卵期に入る場所がたいてい決まってることや
              ペアリングの個体はほぼ同サイズなんだからできてしまうわけだ
              場所探しも技術という人は多い
              確かに技術だけど
              釣りそのものの技術ではない
              釣りという動作技術と
              場所探しの技術はまったく違う
              はっきりいえば
              場所探しは
              地形を読む技術であって
              釣りの技術ではない
              釣れる場所を知っていれば
              釣れるけど
              釣れる場所を知らなければ
              どんな釣る技術をもってしても
              釣れる可能性は低く
              偶発性にかち合うまでやり続けるしかないわけだ
              そういうことからも
              海外のトローリングトーナメントなんかみても
              ただの賞金稼ぎにしかみえないんだな
              あの釣りも海域が絞られた上での宝探しだから
              そういう賞金稼ぎや宝探しみたいな釣りでの大会をやったとこで
              結局は地元優位でしかないことはまったく変わらないので
              ぜんぜん面白くもなんともないってのが
              おさーんの偏見で見ている部分だ
              しかし
              鮎のトーナメントなんかは
              今では地元優位にならないような工夫もされて
              見てても非常におもしろい競技になっている
              これはへらぶななんかも同じこと
              そういう釣りは競技人口も意外と減っていなかったりする
              さすがに鮎釣りの場合は
              いろいろ問題が重なってもいて
              競技人口は減っているけど(敷居の高さや冷水病問題)
              へらぶなは結構競技人口は維持できてるように感じる
              場所を知ってれば勝てるような大会なんかやるなら
              場所を完全に限定してしまうほうが
              腕の差がでてかなりおもしろい大会になるはずだ
              第一、釣り人だけがみて
              面白い釣り大会なんか
              結局人口の数パーセントしか興味を持たない遊びの世界と一緒でしかない
              大会をやる意義はどこにあるのか
              広く一般の認知なのか
              それとも新たな釣り人の増加なのか
              きちんと整理して考えれば
              やり方や方法なんかすぐにわかるはず
              釣り人自体が
              深堀して考えていかないと
              今後はますますお先が暗いというお話

              20181010:青森で秋の公魚ができない理由

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                ども

                出張暇なし
                おさーん47です
                収入も増えてくれれば
                いんだけどねー
                暇よりはましだな
                てことで
                以前からの課題ともいえる
                青森でのワカサギ釣りにおける
                秋の釣りがなかなかできない問題
                できないわけではない
                沸いてる年は
                岸釣りでも成立することもあるが
                しかしながら
                本格的なワカサギ釣りとは
                やはり
                ボートや桟橋などの釣り
                がまず揚げられるが
                それができる釣り場が青森には無い
                たったそれだけのことだ
                以前
                にしもっちゃんと
                姉沼でやってみたが
                見事に失敗だった
                これはあの沼の特殊な事情も大きい
                やるとすれば小川原湖の本湖でやるべきだったのだろう
                桟橋に関しては
                県の許可が下りにくいのが問題であり
                それはすでに一度計画が頓挫している
                残るは
                ボート釣りになるわけだ
                さて
                このボートの釣りをどこかで実現できれば
                青森県のワカサギ釣りの環境も
                関東の富士五湖並みのシーズンの長さが実現する
                氷上は小川原湖周辺や津軽には牛潟沼に、十二湖王池の存在がある
                ボート釣りの役割は
                9月あたりから12月までの間を埋めさえしてくれればいいのだ
                それをやるには
                貸しボートがある湖沼の存在が必要となる
                こないだの十和田湖のワカサギの可能性でも書いているが
                ボートワカサギをやるならば
                釣り場と設定する場所に
                ブイをうち
                釣り場を作れば良いだけのこと
                そんなに難しいことではない
                ワカサギの回遊ルートはかなり固まっているケースが多い
                回遊路を割り出せば差ほど問題は無いはず
                そう考えていくと
                施設、装備さえ整えば
                実現することだ
                ボートワカサギが盛んな地域は
                大抵大型観光地である
                富士五湖や芦ノ湖はつとに有名であるし
                富士五湖は今ではドーム船もかなり増えており
                人気の釣りとなった
                そして
                かなりの収入源となっている
                ここまで書けば
                おのずとどの釣り場が好適地なのかは
                はっきりすると思う
                どっかの漁協が本気になってくれれば
                かなりの面白い釣りが
                青森でもできるようになるのは間違いないと思う
                というちょっとお題よりも
                夢がありそうだというお話

                20181009:そうかまだ10月初旬かぁ

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                  ども

                  キノコも終盤
                  おさーん47です。
                  今年はきのこ採りで走る秋
                  気づくと
                  まだ10月の初旬
                  いつもなら
                  今頃は
                  港内のクロソイで遊んでるのだけど
                  気づいたら
                  すでに1ヵ月半
                  港湾を見ていないことに気づく
                  それだけ
                  今時期の地元の海に興味がわいていないということでもある
                  定点観測はいいの?
                  とかいわれそうだけど
                  すでに若い志のある人たちが
                  いろいろヒントを得てくれて
                  自分らで動いている
                  そういうきっかけにでもなればという
                  意図でやってた定点観測でもある
                  それでひとつの区切りも付いた感はある
                  まあやろうと思えば
                  今までのデータは無駄にはならないのだから
                  一度くらいは狙った潮とタイミングでやっておかんとなとも
                  きのこ採りもあと2,3回が限度だと思うが
                  いろいろと探索したい場所もあるので
                  やっておきたいが
                  それには時間と余裕もほしいところだ
                  今ちょっと貯金モードに入ろうとしている
                  目的は来年度の下準備
                  鮎竿の購入目的である
                  とはいっても
                  20万円台の競技ロッドなんか買えないので
                  中古で程度の良い調子のものを考えての貯金
                  今のほうが遠出してまで狙う魚もいないので
                  貯めるチャンスでもある
                  復帰するといっても
                  1日20匹アベレージで釣ってくのが目的
                  自分とまちぐみのメンバーが食べられる程度
                  それだけあれば十分なのだ
                  八戸来てから
                  秋の釣りはあまり面白いものが自分にはない
                  青物も以前のように大きな釣り場で
                  大サバを狙えればいいけど
                  今はそんな感じでもない
                  三菱が入れたころは
                  内側の安全な位置でも十分食べる分の大サバもつれたもの
                  今じゃヘッドランド行っても
                  場所の取り合いである
                  サーフへ潤沢に回ってこない限り
                  わざわざガソリン消費する気持ちもわかなくなった
                  アイナメは?
                  といわれても
                  すでに辞めた釣り
                  八戸ではメインのハードロック用のアイナメワームは
                  すべてDJりゅーいちくんへあげた。
                  今後はアイナメを狙うことは
                  ここら辺ではほぼ無いかもしれない
                  資源量がV字回復でもしないかぎりないと思う
                  その代わり
                  春先から初夏にかけての陸奥湾内での
                  ハードベイト使用のアイナメ狙いはやるつもり
                  今年の春先に下北へ行った際に
                  アイナメの資源量が以前よりも増してる感じがあったので
                  狙えってもええなあという感触がある
                  秋から冬ならば
                  陸奥湾内でのメバルも出てくるだろうけど
                  以前からも発言してる通り
                  産卵期のサイズのあるメバルは狙わないと決めている
                  アフター以降の回復期に
                  狙う場所をきちんと設定すれば
                  尺まで狙えることは
                  10数年前からすでにタクティスとしても確立はされている
                  これは以前から
                  海峡のメバルは夏以降とも一部で言われてることからもわかるのだが
                  一般的に大型で重い奴は
                  産卵直前とかいうんだけど
                  重ささえ無視すれば
                  初夏から夏のほうがおさーんは実績はある
                  活性も高いし
                  でかいのが付く場所はどこなのかを想像すれば
                  狙い場所は出てくると思う
                  メバルって意外とぶっとぶような潮の真下についてる魚なんだな
                  今年の初夏にもそれは実際に釣ってるわけなので
                  今頭にあるのは
                  来年の年間スケジュールである
                  もちろんスタートは
                  ワカサギなのだが
                  たぶん好調ならニシン狙いに一度は行く予定
                  アサリ採りでだいぶポイントを把握できた
                  そして
                  2月いっぱいまでは状況次第だけど
                  ワカサギで姉沼通いを続ける
                  今年は比較的冬が暇なので
                  ワカサギに没頭できるだろう
                  それ以降は
                  3月からの岩手に続き4月青森の渓流なのだが
                  この時期は少し思案している
                  テンカラに集中するために
                  この時期は違う釣りをしようか思案
                  というのも
                  八戸界隈の魚種の少なさもあって
                  ワンパターンのスケジュールになってることもあり
                  なにかしら違うこともやりたいとも考えている
                  4月から下北通いも十分ありえる話
                  そこは資金次第かな
                  5月はいれば
                  オーツースナッパーズに厄介になって
                  平舘マダイLTジギングで少し遠征をする予定
                  その合間に
                  むつ下北方面へロック系遠征
                  それが一段落すれば
                  テンカラ
                  そして
                  鮎へ復帰かなあ
                  でもまあ
                  おいらが無事に仕事を続けていくことができて
                  順調に仕事こなしていれば
                  この計画は全うできるのかも
                  予定は未定だかんなー
                  というお話

                  20181007−08:今日も今日とてキノコ狩りのちきのこそばパーティー

                  0

                    ども

                    昨日はキノコそば職人だった
                    おさーん47です
                    さて
                    1007
                    当日の夕方より
                    まちぐみの手入れ会(=定例会)のち
                    4周年きのこそばパーティー
                    ということで
                    ちちたけ出汁で多種類のきのこをぶち込んだ
                    きのこそばとあみたけのきのこおろしを作ることに
                    とはいっても
                    午前中時間もあるため
                    さくっと
                    かっくい採りに県境を越えてきた
                    まあまあのかっくいを採り
                    いったんまちぐみに入り
                    備品在庫を確認して買出し
                    その後アパートでかっくいの下ごしらえしながら
                    きのこそばパーティーの仕込み
                    仕込みも結構かかって
                    16時にまちぐみ入り
                    手入れ会の間に
                    そばだしの仕込みしながらそばゆでた
                    ちちたけを細かく切り込んだものをサラダオイルで炒めるのだが
                    こうすることで
                    チチタケのちょっとした癖が消えてしまうようだ
                    今回は
                    かっくい、うすひらたけ、アミタケと油揚げのみの具で作成
                    結構好評だったようで
                    あっという間に売り切れ状態 (・へ・;
                    これで2回目のパーティー仕込みなのだが(前回はハゼ天)
                    まあまあ好評なので
                    次回もあるらしい
                    さて1008本日
                    朝早めに起床
                    近くのHCにてつなぎを買った
                    かっくい山の藪対策である
                    なにせノバラ、イバラのひどい山
                    合羽がもたない
                    すでにゴアテックスのモンベル
                    補修材で塗り塗りしてる状態。。。
                    それを着用しいつものかっくい山へ
                    この山
                    初期はナラタケモドキや早生のナラタケの種が
                    一気に出るようで
                    それが落ち着くと
                    ぽつぽつと出てくる感じのようだ
                    本日もちょこちょこ出ていたのを収穫し
                    まあまあの収穫
                    その後
                    階上方面へ
                    ラクヨウやアミタケがちょぼちょぼ取れた
                    またカックイが意外なとこにあったり
                    結構な量になった
                    しかしラクヨウが少ないけどちょうどいいサイズが取れたのは良かった
                    本日はラクヨウを味噌汁に
                    なめこ汁をもっと濃くしたような味
                    きのこ採りの至福である
                    さて来週ももっかい行って見ようかなと思う
                    カックイの時期ごとのステージを観察していくことで
                    来年度への準備になると思うから
                    その後にハゼでも行こうかなぁ。。。

                    20181004:青森にはまだ可能性のあるワカサギ釣り場がある

                    0

                      ども

                      おさーん47です
                      青森県内は
                      北海道についで
                      ワカサギの資源量がある都道府県である
                      これは漁獲量うんぬんではなく
                      可能性としてのポテンシャルということ
                      かなりの資源量があるのに
                      ワカサギ釣り場となっていない釣り場が
                      一箇所ある
                      それが十和田湖だ
                      近年ヒメマスリバイバルブームにのっかった感がある
                      十和田湖
                      しかしながら
                      以前からの十和田湖を知って入れば
                      ヒメマスは大きな周期で好不漁を繰り返す魚種であることは
                      よく知られている
                      とはいっても
                      ボートできちんとした装備を持てば
                      規定匹数は達成することはできるけど
                      しかしながら
                      あれだけ問題にも一時なった
                      ワカサギ
                      あれを釣りの対象として扱わないのは
                      非常にもったいない話
                      実際
                      遊魚対象ではない
                      遊魚券にはわかさぎの文字はない
                      ならば
                      ワカサギの魚種設定をして開放してもいんじゃないかと思う
                      魚探で回遊ルートをはじき出して
                      ルート沿いにブイをうち
                      そこへ手漕ぎボートをつないで釣るスタイルなら
                      結構簡単にできるのでは?
                      と考えている
                      また
                      西側に桟橋が何箇所かある
                      そこを基点に狙うのもありだとも感じる
                      トラブルの元にならないように
                      今はヒメマスの解禁時期なので
                      ヒメマスの遊魚券をもち
                      桟橋を探ってみるのもありだと思う
                      それである程度の結果が出るなら
                      青森県(または秋田県)第2の巨大釣り場の誕生となる
                      ただし
                      結氷しない釣り場なので
                      ボートか桟橋
                      この2つの狙いとなるけどね
                      これもまたやってみないとわからないので
                      降雪のある前に
                      やってみる価値はあるのかもしれない
                      ちなみに
                      春のヒメマスの時期
                      接岸するワカサギのサイズはかなり大きいのが揃う
                      ちょうど良いサイズが揃うのも魅力的だと思う
                      ちょっとおもしろい試みは
                      いろいろ頭に浮かんでくる時期である

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