20190413:春タナゴ・・・

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    ども

    異動して早数週間
    おさーん47です
    昨夜は眠れず
    疲れがたまると時折そんなこともある
    そういえば
    最近たなごにいってないな
    となり
    いつもの方面へ
    今回は時期的なチェックもかねてみる
    最初のポイントはまだ通水がされていない
    こりゃだめだな
    次はまちなかにある用水路
    小さなバラタナゴが見えているが
    反応せず
    風もあるので
    結局はいつもの定点観測場へ
    つい1週間前は雪もふったりなんで
    水温もあがってないのか
    なかなかアタリがでない
    20分ほどエサを撃ち続け
    ぽつぽつあがってきた
    今日は確認調査みたいなもの
    タビラ類がかなり多い
    以前はシロひれが主流だったのだが
    アカひれがかなり多くなっている
    バラは3匹のみ
    夕方になるとまだ肌寒い
    GWあたりには
    婚姻色もあがってくるのを期待して。。。

    20190407:春は潮干狩り。アサリ取り。

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      ども

      おさーん47です。
      ついこないだ
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      来月から
      広告がぼこぼこ入るであろうこのブログ
      ワカサギからずーっと潜伏
      そうこうして
      異動内示
      ばたばたしている状況。。。
      (・へ・?
      ぼんごれ食いたい(・へ・?
      てことで
      潮見。。。
      いけそやね
      走る。。。タタタタァεεεεεヾ(*´・ω・`)ノ
      本命場所はまだ水多く。。。
      (・へ・?
      みんなやってるとこへ
      やっぱり小さい。。。
      本命場へいくと
      (・へ・;
      さきこされ。。。
      あせっていると
      ぐおおおおおおおおおおおお
      という突風。。。
      またみんなやってる場所へ
      ちょぼちょぼ取ってると
      風がやみ
      本命場へ
      まあさきこされた後に入ったのだけど
      でかいのがぽつぽつ
      実はあすから出張なので
      今日食べる分だけキープ
      てことで
      祈願成就

      20190226:ワカサギタックルのアップデート

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        ども
        おさーん47です
        ワカサギの地元シーズンが終わると
        タックル類の見直しが始まる
        といっても
        今年は後半に突貫で
        画像のように電動を改良したりもした
        今回はこの改良した電動のショートノーズ化
        本来は市販の可変ジョイントを入れるためのものだった
        けど
        (・へ・?
        と思い直し
        可変ジョイントもステンレスパイプとアルミ棒で作成しなおした
        単に
        パイプ部分を
        アルミからステンレスに変えただけなんだけど
        丈夫さはもちろん
        手持ちの際に感度がよくなるという利点
        確かに
        フィルムハイブリッドな穂先だとあんまし感度特性は優位にならんのだけど
        やや硬めに仕上げた穂先ならハイブリッドでも手感度は確保できるので
        やる意味はあると思う
        今考えてるのは
        横回転タイプの手持ち電動の作成
        縦回転作る前は横回転を作った時期もある
        横でも縦でもいんだけど
        よりコンパクトな手持ち電動をつくりたいのである
        モーターの固定はアルミバーでかなり実績ができてきた
        それを応用していけばなんとかなると感じている
        また今年の後半を考えて
        2丁用の電動を再度考案作成の予定
        ボートワカサギ用である
        これはモーターも最大回転数稼げるものを使用する予定
        まあいろいろやることあってたのしいなーというお話

        20190217:ワカサギ修行:最後なうえに数も数えないのだ爆

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          どもおさーん47です
          青森もワカサギシーズンが終わり
          すでに4日ほどたちます
          おさーんも17日で終了したのだが
          何も書いておらず。。。
          画像はおそらく150匹ほど
          数も数えず
          終わり間近のシーズンを
          手ばねで丁寧に遊ぶ
          あがりも11時前には竿をおき
          だらだらしながら陸へ
          途中
          レンタルやテントを借りた人たちへ
          管理人西本君からたのまれちょっとしたレクチャータイム
          ほんとは余裕あれば
          本日はわかさぎ釣り教室もやる予定だったのだが
          たくさんのお客さんも来るし
          それどこじゃなくなったのも事実
          しかしながら
          結構やってる人でも
          エサ付けとかがしっかりしえていない人もかなり多いので
          来シーズンはやる方向かな
          カップルでテント借りたチームは
          おさーんが帰宅後に30は釣ったそうだ
          レクチャーしてる間にアタリがでても
          なかなかわからない
          最初のワカサギ釣りなんてそんなもんだよ
          アタリがわかるときなんて
          実はもっとあったかい時期なんだから
          もう一組の親子にも教えてる間に
          おさーんの釣り方を見せているロッドに釣れてしまったり
          意外と魚はいるのだ
          それでも釣れないときは釣れない
          やはりこれも練習なのね
          さて
          今年の姉沼はよいか悪いかといえば
          自分にしてみると
          過去の姉沼を考えると
          ぜんぜんよいほうだと思う
          昨年度は1000匹が何度かでてるので
          それと比べる人は多いだろうけど
          そもそも1000匹釣れる場所ではない
          今年のようにトップが300から500で推移するようなところであっても
          中堅のレベルは
          大抵100〜150匹という平均的な釣り場である
          そう見ていくと今年はかつての平年並みからちょっと上くらいかなあ
          逆に内沼は1000が出てるので好調だったのではないだろうか
          ただしその内沼でさえ
          中堅アベレージは
          100から200という感じなので
          例年並みなのかもしれない
          おさーんの場合
          釣り場の優劣なんかあふぉらしくて格付けなんかする気はさらさらない
          たとえば赤城大沼の厳しさは知ってる人も多いのでは?
          100越えたらすごいという釣り場
          岩洞だって3桁のせるのは結構難しい
          北東北より南では桧原が一番釣れるのかな
          北海道いけば釣り場もたくさんあるし
          おそらく関東の名手がいけば2000、3000なんて釣り場もあると思う
          けど
          その釣り場ごとに
          そのおもしろさがあると思う
          内沼だってそうだし姉沼もそうだ
          内沼の外なんかおさーんの好きなポイントだしね
          本湖完全結氷になればまっさきに行くであろう釣り場もある
          じゃあ姉沼にいくのはなぜかといば
          通うことで見えてくることがたくさんあるし
          基本になる自分のスタイルを確立するためには
          ホームになる釣り場が身近にあるということ
          通える釣り場だからね
          もし盛岡に住んでたら
          岩洞に通うと思う
          てことで
          今年は一応これで終了である
          通算12回の釣行であった
          今年も無事に安全釣行というお話

          20190214:ワカサギ修行:ボランティアなのだ

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            ども

            おさーん47です
            2・14
            いわゆるアレの日ですが
            おさーんは有給をいただき
            ボランティアでの依頼を遂行するため
            姉沼へ
            16日に沖縄の子達がやってくるので
            そのためのワカサギの確保が今回の目的であった
            とりあえず活かせれば
            活かす方向で
            こんな感じで鮎ポンプ稼動
            さて反応はそこそこにあり
            ぽちぽちマイペースで釣れる
            なにせ
            数確保というより
            なんとか活かせるか
            またきちんとした形での確保(つまり魚体がきれいであること)
            が目的なのだ
            なので丁寧に釣っていく
            とりあえず200くらい確保できたので終了し撤収
            陸にあがりしばらくにしもっちゃんとだべっていた
            そしてお客さんもだんだんと戻ってきた

            岩手からの女性二人組
            普段は岩洞行ってるそうで
            装備やテントの撤収とかも
            かなりやってる感じの方だった

            常連のちーさんと同じタイミングで戻ってきた

            結構釣れたですかぁ^^?

            はい^^

            岩洞のこととか少しだけ聞いたり

            いつか岩洞にもどうぞ^^

            水深20m以上なんかやったことないもんなぁ(´ε`;)

            でもまあ

            釣れない岩洞は
            20年前からもよく話しになっていて
            気になっていたけど
            まだ行ったことがない

            いずれ行って見ないとなぁ。。。

            とふと思った
            ボランティアつりの話

            20190210:ワカサギ修行10回目:104匹

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              ども

              日曜はかならず不調の
              おさーん47です
              前日はまーまーの成績
              てことは
              本日は確実によくないという感じ
              画像もなぜか曇りだが
              反応わる
              そして
              本日使用予定の仕掛けが
              ない(ノД`)・゜・。
              しょうがないので
              夜光の仕掛けを細工して使用するが
              なかなかふえず
              あきらめ。。。
              104匹
              まーしゃーないな(ノД`)・゜・。
              というお話

              20190209:ワカサギ修行9回目:345匹

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                ども

                おさーん47です
                すでに日にちがたったので
                手短に
                345匹でした
                いじょ
                え(・へ・?
                だめでつか(´ε`;)
                実は釣り座を大変更
                お座敷ソリから
                スタイロフォームで座布団をつくって
                直座りに
                お座敷ソリの不安定さにちょっと困ってたのであった。。。
                やっぱね
                地べたに近いほうが落ち着くね(´ε`;)
                今回はバリバスEX315のみでの釣り
                この穂先いいんだけど
                もう少しバッドがやわ目がほしい
                6:4くらいのテーパーデザインのやつがあれば
                食い渋りの対応もしやすい感じ
                厳しくなると
                やはり自作のほうを使うことがまだある
                まあそれでもだめなら
                手ばねに移行するんだけど
                まあ
                来年になればまた新しいの出ると期待しよう
                てことで
                土曜は大抵結果はよいというお話

                20190202:ワカサギ修行第8回:101匹

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                  ども

                  おさーん47です
                  前回の翌日
                  天気が最高によい
                  前回は330匹
                  今日は天気が良い。。。
                  たぶんダメだな(・へ・?
                  と思いながら
                  場所を前回よりまたずらしてみる
                  あきらかに
                  浅い
                  たぶん
                  だめだが
                  あはは
                  反応は無いわけじゃない
                  けど
                  仕掛けを入れていくと
                  群れがばらけたりする(・へ・;
                  なるほどなあ
                  ほんとに釣れないときってこういうことなのか(・へ・?
                  そこで
                  針の色を変えたり
                  おもりのサイズを変えたり
                  明らかに
                  重い錘は群れが散る
                  サイズもかなり小さい
                  これはこれでかなり勉強になる状況
                  魚探のおかげで
                  わからなかった部分がだいぶ見えてきた
                  漠然と釣ってると絶対わからんもの
                  とりあえず
                  101匹まで伸ばした
                  それでもほかのポイントで
                  突出した500オーバーなんてのも
                  だんだん難易度上がってきて
                  おもろい姉沼という話

                  20190201:ワカサギ修行第7回:330匹

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                    ども

                    おさーん47です
                    さて
                    爆風やら暖気やら寒波やら
                    今年の姉沼は
                    天気があんまし安定していない
                    でもまー
                    旨い具合に寒波がくるおかげで
                    シーズンは順調に推移
                    それとともに
                    いつもの
                    食い渋りの波もやってくるわけで
                    そんなときでも
                    釣れる場所を検討できれば
                    それなりに釣れたりもするし
                    おおはずしもある
                    それが面白いからやめられない
                    当日
                    前回の竿頭ポイント方面へ向かう
                    わざと微妙に場所をはずしたら
                    2.8m
                    20センチ浅いよな(・へ・?
                    でも
                    でもこんな反応が時折出てくる
                    途中マシーン状態で釣るのだが
                    風がすんごいことなってる
                    ぐおおおおおおお
                    という音
                    7mこえたな(・へ・?
                    まあ
                    こんだけ釣れればええわな
                    10時半にはかっぷら食べて終了するが
                    風のタイミングをはかり撤収作業
                    今回も電動一本から手ばね一本への流れで
                    330匹
                    前回から決めたのは
                    氷上で6m以下のラインでは
                    2丁はやらないということ
                    それで結果を出していったほうが
                    自作電動のカイゼンもしやすいんじゃないかと思っている
                    そうそう手ばねのライン
                    バリバスのエステルです
                    この硬さなら
                    03や04号でも手ばね使えますな
                    てことで
                    修行は続くというお話

                    20190128:ワカサギ修行:昨日の攻略パターン

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                      ども

                      疲れ抜けない
                      おさーん47です
                      釣りの疲れより
                      仲間んとこの子守で疲れてるようなおさーんである
                      さて
                      昨日の418匹
                      実はいつもと違うことをやっている
                      装飾を施さない仕掛けのローテーション
                      おさーんの仕掛けは
                      金針に夜行留め
                      かれこれこのパターンを10数年使用している
                      仕掛けの差があるとは思っていないのだが
                      昔使用していた使いやすくて
                      釣れる市販仕掛けをそのまま再現していただけだ
                      そして
                      基本的に秋田キツネは使わない
                      バレやすいのが嫌いな理由であったのだが
                      〇電動リールに対応
                      〇蓮掛けを狙った場合、狐ははずれやすい
                      袖型を使う大きな理由がこの2つ
                      そして金針を使うのは
                      〇茶はアピールに弱い
                      というところ
                      最近まで仕掛けのローテーションは意識していなかった
                      平均して釣れるのであれば
                      仕掛けを単一にして
                      針先が悪くなれば交換
                      それでよいと感じていた
                      おさーんは一回で竿一本につき最低2回、多くて3回
                      仕掛け交換をしてる
                      しかし
                      金袖、細地金にもきちんと弱点はある
                      〇メッキ針は刺さりの劣化が早い
                      〇氷に刺さりやすい
                      今までは魚影とのつりあいもあって
                      金メッキの袖針の弱点をカバーできたけど
                      さばきの高速化によって、
                      その弱点が大きくなってきてるということ
                      そう考えたら
                      秋田キツネの仕掛けを一本もってみるかとなる
                      前日急遽一組作成した
                      当日は
                      最初は電動一本で
                      竿先はオリジナルのスーパーフィネスタイプ
                      ※桧原からきている名手の穂先を見たときに参考にして作成したもの
                      仕掛けは
                      金袖04号4本胴付き下針1本
                      ショートエダスタイプである
                      これには夜光留めをつけていない
                      アピールを若干弱めたもの
                      前日の魚探の動きから
                      なんとなくアピールを落としていくことで選択
                      おもりは6g自作真鍮棒おもり
                      今年は大おもり(といっても大したことない)
                      でアタリを出して乗せていく方法を取ってるためこの選択
                      オリジナル穂先ではかなり竿先は負ける感じ
                      これで食い上げアタリも取るような考え
                      基本的に電動でも手ばねと同じようなアタリの取り方をしていく釣り
                      当初は電動でもアタリが続く状態
                      とんとん誘いに間を3,4秒とっていくパターンから
                      誘い後ゆっくり穂先をさげてゼロテンションでのあたりを取るパターン
                      これをローテーションしながらアタリを増やしていくパターン
                      これでアタリが遠のきそうになると
                      大誘い2回ででリセットまたローテーション
                      それで結構数が伸びたのだが
                      少しアタリの間が出始めたので
                      手ばねに交換
                      手ばね交換の際に
                      秋田キツネ1号で作成した仕掛けを投入
                      ほかはまったく同じ構成
                      意外なことにここから大型も混じるようになった
                      誘いはまったく同じだが
                      手ばねの穂先は40センチで標準3gバランスであるが
                      6gおもりで曲げこみは大きくなっている
                      この場合
                      この曲げこみの大きさを調整することで小さな誘いをいれてみたりすると
                      アタリがぽんぽん出る
                      手ばねにしてから2連3連も増えたのだが
                      バレないことに気づき
                      秋田キツネも結構いけるなという印象
                      結局昼食もとらず
                      ペットボトルもほぼ2,3口しか口にできないくらいの
                      アタリの多さでありながら418匹
                      まだまだ取りこぼしはあるなという印象もぬぐいきれない状況だった
                      さてこの間魚探の反応はどうだったのか?
                      正直なところまだ今後の検証は必要であると感じた
                      反応はひっきりなしに出たり消えたり
                      エサがえの頻度もあるので
                      かえると反応が出るというような状況であったのだが
                      それがエサが理由なのか
                      それともほかの要因なのか?
                      今後はそこを追及していくことで
                      魚探の有効活用もできていくというお話

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